うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ワクチン接種券を無くしました、、


From: 長塚崇宏
小田急線町田駅付近のカフェより、、

あなたはもう、コロナのワクチンを受けましたか?
私はまだ受けておりません(涙)

毎日こまめに市役所のHPをチェックしているのですが、
30代の予約が一向に始まりません。

私の住んでいる町は対応が遅すぎるんじゃないか!!
と個人的に思ってしまいます。

今か今かとワクチンの接種を待ち侘びているのですが、
私はあることを思い出したのです。

「あれ?そう言えばワクチンの接種券って、どこにしまったっけ?」

しまったーーーーー!!!!

ワクチンの予約ばかりに気を取られていて、
すっかりワクチンの接種券の存在を忘れていたのです。

予約できたとしても、接種券がなければ接種できません。

焦った私はすぐに部屋の中を探しました。

机の引き出しを開けては、
中身をかき分けて接種券を探します。

しかし全然見つかりません。

カバンの中も、ひっくり返して中身を出しますが、
それでも見つかりません、、。

マジでどこにしまったっけ??

接種券が見つからず、
頭の中が混乱してしまいました。

もう泣きたい気持ちです(;o;)

そんな気分になりつつも、
ふと机の上を見てみると、
接種券が置いてあるじゃないですか、、。

思いっきり目の前に置いてあるやんけ!!!

その時に思い出しました。

下手にどこかに保管すると、
どこに保管したか忘れる可能性があるので、
すぐ目につくように、机の上にセロテープで貼っていたのです。

自分で工夫して置いていたのに、
すっかり忘れてしまっていたんですね。

こんな風に、すっかり忘れてしまうことってありますよね。

これは障害年金にも同じ事が言えます。

障害年金の申請を行おうと思って、
年金事務所の職員の話をしっかりと聞いたと思っても、
作成・用意する書類の一部分をすっかり忘れてしまい、
申請に時間がかかってしまった、書類を返されてしまった、
みたいな事が十分起こり得ます。

無駄に時間がかかってしまうと、
受け取れる年金が何ヶ月分も減ってしまう可能性があります。

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