うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

こんな時に庭を見ています


From: 長塚崇宏
小田急線町田駅付近のカフェより、、

先日、こんな人から電話がありました。

ずっと上から目線で、態度も威圧的、
私の対応に不満があるのか、別の人に代われと言ってきました。

正直、こんな人は客ではありませんので、
丁重にお断りをしました。

こんな人と関わった後は、
非常に疲れてしまいます。

仕事にも身が入りません。

そんな時、私は我が家自慢の庭を見ながら、
コーヒーでも飲んでひと段落、落ち気を取り戻そうとします。

素敵な庭だと思いませんか?笑

この庭は祖父母がまだ生きていた時からあり、
今は父が趣味で毎日手入れをしています。

私はこの庭が見える部屋で仕事をしています。

仕事をしていると庭の良さを忘れてしまうのですが、
心が疲れたと思ったらこの庭を見て、
いつも落ち着きを取り戻しています。

いざと言う時に庭が心の拠り所になっています。

心の拠り所の存在って、とても大切ですよね。

これは障害年金にも同じ事が言えます。

あなたは今うつ病で働けなくて、
経済的な不安を感じていると思います。

しかし障害年金が受け取れるようになれば、
経済的な不安も解消されて療養に専念できます。

障害年金はあなたの心の拠り所になります。

全国障害年金パートナーズは、
うつ病の障害年金専門の社労士事務所です。

無料の電話相談も行っています。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
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