うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

年取ったな〜って感じる時


From:山崎純平
草加のカフェより、、

あなたは「年取ったな」って感じる時ありますか?

私は、食事のときによく感じます。

お腹がとっても空いているとき、ついつい「昔の感覚」で、大盛りにしてしまいます。

晩御飯が、焼肉だった時、「やった!」と心の中で興奮して、
茶碗に溢れんばかりのご飯を盛ってしまうのです。

最初は勢いよく食べ始めるのです。
ご飯は飲み物という名言が生まれるくらい、スイスイ胃袋に入っていきます。
が、4分の1くらい食べた時、すぐにお腹いっぱいになり、それ以上、箸が進みません。

「・・・」
とお茶碗を無言で見つめる時間が長くなります。
明らかに箸もとまり、口数も止まりました。

妻が「お腹いっぱいなんでしょう?」と聞いてきます。

負けず嫌いの性格から、「んなわけないじゃん。余裕余裕。」と大丈夫アピールをしてしまうのです。

結局、それから30分以上かけて、なんとか食べ切りました。
当然、お腹はいっぱいで、苦しいです。

でも、そんな経験をしても、数日後、同じ過ちを繰り返す自分がいました。
外食の時に、「大盛り」を頼んで、後悔している自分がいるのです。

ついつい、昔の感覚で頼んでしまいます。
昔なら、余裕で食べられた量なのですが、今の自分では多すぎます。

自分の感覚をアップロードしないといけないですね。

障害年金の審査も同じことが言えます。
昔は大丈夫だったけれど、今はダメといったように、審査基準も少しずつ、変わってきています。

昔の基準で申請をしたら、昔なら受かっていたものが、今なら落ちてしまう・・・ということがよくあります。

そのため、常に変化する審査基準に対応をしないといけません。

でもあなたはそれを一生懸命に勉強する必要はありません。
私たちが審査基準について勉強しますので、あなたは自宅で体を休めるだけでいいのです。

刻々と変化する障害年金の審査基準を1つ1つ追っていくのは大変です。
私たちがします。

障害年金が受給できれば、もう経済的な不安を感じることはありません。
治療に専念ができます。
その結果、また今まで通り、社会復帰ができます。
焦らなくて大丈夫です。

障害年金に少しでも興味がありましたら、ぜひご相談ください。
あなたの力になります。
あなたからのご連絡をお待ちしています。




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