うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

おばあちゃんから頂いた優しさ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

土曜日の朝、自転車置き場で、ゴミ捨てのために、ゴミ袋を2つ抱えていました。
ゴミ袋を2つ抱え、ゴミ捨てをした後、そのまま自転車で出掛けるつもりでした。

ゴミ捨て面倒だな〜って心の中で思っていた時、目の前から、70代くらいのおばあちゃんが、
同じようにゴミ袋を抱えてやってきました。

あ、おばあちゃんもゴミ捨てに行くのだなと思っていた時、
おばあちゃんが「このゴミ、私が捨てておくよ」と言ってくださったのです。

えっ?
思わず、耳を疑いました。
しかも知らない人です。
会ったことのない人です。

いいんですか?と思わず声に出てしまいました。

ゴミ捨て場は20メートル先なのですが、思わず、お言葉に甘えてしまいました。

朝のゴミ捨て憂鬱だな〜って思って、テンションが下がっていたのですが、
おばあちゃんの優しさに触れて、テンションが明らかに上がりました。
私も優しい気持ちになりました。

いつか、このご恩は恩返しさせてくださいと心で誓いました。

私が自転車に乗って出発しようとした際、おばあちゃんが「気をつけていってらっしゃい」と
声をかけてくださいました。

なんか、母親と重なりました。

「ありがとうございます。行ってきます。」と元気よく出発したのでした。

人を傷つける人もいれば、人を癒す人もいます。
あなたは、きっと心ない人の発言で、心に傷を負ったのだと思います。
とても傷ついて、人なんか信用できるかと思ったこともあるでしょう。

人の心を傷つけるのも人ですが、人の心を癒すのもまた人なのだと思います。

あなたにもいるはずです。
あなたの心を癒してくれる人。
家族、友人、病院の人などなど。

改めて、人の温かさを感じました。

あなたは今どんな不安を抱えていますか?
きっと経済的な不安を抱えているものと思います。
医師はあなたの病気を治すことができますが、経済的な不安を解消することができません。
一方で、私たちはあなたの病気を治すことができませんが、経済的な不安を解消するサポートができます。

どちらが欠けてもいけません。
両方大切です。

私たちが経済的な不安を解消するサポートをします。
もし障害年金というものに興味を持たれたら、ぜひご相談ください。
あなたの力になります。

ぜひご連絡ください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。

 




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