うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

障害年金のおかげです


From:山崎純平
草加のカフェより、、

先日、障害年金の受給をサポートをさせていただいた方から、
「無事に就職が決まりました。
ありがとうございました。
これも障害年金のおかがです。」
と嬉しいご報告がありました。

その方は、40代の女性で、うつ病で障害年金2級を受給していました。

来月から障害者枠で内定をいただき、とても喜んでいらっしゃいました。
喜びが電話を通して、ひしひしと伝わってきました。
私も嬉しくなり、一緒に喜び共有しました。

その方は、障害年金をもらう前は、「就職するなんて無理だ」「自信がない」と苦しんでいました。
でも、障害年金が受給できれば、

「この人生が少しは変わるのではないだろうか?」

「何か突破口が開けるのではないだろうか?」

という思いで、障害年金の受給に一歩踏み出されました。

障害年金を受給してみると、今まで「お金、お金」と経済的な不安を猛烈に感じていたのが、
少しずつ、和らいでいき、少しずつ治療に集中できるようになりました。

主治医の先生の協力もあり、少しずつ、少しずつ、気持ちが落ち着いてきました。

そして、「就職活動してみよう」と前向きになり、コツコツと就職活動をし始めました。
当然、何社かは断られることもあったそうですが、

障害年金があるから、大丈夫」と思えたそうです。
すると、そこまで断られることに執われることが少なくなり、就職活動を頑張れたそうです。

その努力の甲斐あって、無事に就職の内定をゲットされたのでした。
その喜びはとても大きく、ここ数年で1番の嬉しさを感じました。
ただ、久しぶりの就職に緊張や不安もあります。

「大丈夫かな。できるかな。」と自信がなくなってしまうことも正直あります。
でも、「障害年金があるし、大丈夫」と前向きに考えられるようになったのでした。

障害年金を受給すれば、経済的な不安はかなり解消されます。
ただそれだけでは不十分で、主治医の治療も欠かせません。
どちらが欠けてもダメなんです。
両方大切になります。

それがうまくはまれば、また今まで通り、健康的に働くことができます。

あなたは病院に通っているので、1つの武器は手に入れています。
そしてもう1つの武器である、障害年金を受給してみませんか?

精神的な症状で就労が難しい状況であれば、障害年金を受給できる可能性があります。
ぜひ、ご遠慮なくご相談ください。

あなたからのご連絡をお待ちしています。

千里の道も一歩から。
その一歩を私たちは応援します。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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