うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

給食っていいな


From:山崎純平
草加のカフェより、、

小学校の前を歩いていた時です。

ポワーンと何やら、いいにおいがするのです。

クンクン。
においの方向をみてみると、小学校の給食室でした。

給食のよい香りが漂ってきました。
そのとき、急に小学校の給食メニューが思い出されたのです。

あなたは小学校の給食メニューで何が好きでしたか?

私は、そうですね、
カレーがナンバーワンですね。

なんで小学校のカレーってあんなに美味しいんでしょうか。

サラサラしておらず、ちょっとドロっとしたカレー。
全く辛くなく、スパイシーではありません。
病みつきになって、ご飯を何杯もお替りしていまいますね。

いつもカレーの時は、ご飯が残りません。
(他のおかずだと、よくご飯が残っていました)

給食といえば、思い出されるのが、「食べ終わるまで帰れません」ルールが辛かったですね。

嫌いな野菜があると、食べ終わるまで、席から立てません。
給食の後は、掃除の時間だったのですが、一人だけ、机にポツンと取り残され、
野菜と睨めっこです。

今思い出すと、懐かしいルールですね。
たぶん、今の時代はそんなルールないんでしょうね。

今不思議に思うのですが、ご飯の時も、飲み物が牛乳でした。
これって、なかなかな組み合わせですね笑

牛乳やパンとか、あまると家に持って帰る人とかいました。
私も持って帰って、おやつ?にしていましたね。

世代によって、色々な思い出のある給食。
また、食べたいな〜

給食って、クラスみんなで食べるものですから、きっとそれもまたよかったのだと思います。
30人くらいで一緒にお昼を食べるのって、大人になると、なかなかそういう経験はできないですよね。

みんなで食べる給食って、本当に小学校のときだけなんですね。
貴重な思い出です。

給食のにおいから、急に思い出が蘇ってくる。
これは、脳の記憶を司る機能の隣に、においを司る機能があるかららしいです。
においと記憶は密接に関わっているようですね。

楽しい思い出の時に、無意識に感じていた香り。
その香りを思い出すと、気持ちが楽しくなるのだと思います。

あなたもきっと、香りをかいで、楽しい気持ちになったことがあると思います。

そのようなちょっとした気持ちの変化を大切にすると、より気持ちが楽になると思います。

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