うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

うなぎ、食べられて幸せ


From:山崎純平
草加のカフェより、

先日、代表の宮里さんと、メンバーの長塚さんと一緒に、食事をしたときのことです。

見て下さい。
このうなぎ。

有名な国会議員がたくさん訪れるうなぎ屋さんのうなぎです。
宮里さんに連れて行って頂きました。

(宮里さん、ごちそうさまでした)

あなたは、うな重と、ひつまぶしどっち派ですか?

私は、うな重派です。

ひつまぶしって、「ひまつぶし」って間違って言いそうですよね。

ちなみに、長塚さんは、ひつまぶし派です。

長塚さんが頼んだ、ひつまぶしが先にテーブルに運ばれてきました。

とても大きなお茶碗に入ってきて、とてもボリューミーでした。

長塚さんは、少食なので、全部食べ切れるか不安になるくらい、ボリュームがありましたね。

案の定、長塚さん、ひつまぶしが運ばれてきてから、ずっと無言でした笑

食べることに精一杯だったようです。

そして見事に完食です。

とっても美味しそうなひつまぶし。

私の心の中で「いいな、いいな。ひつまぶしの方がいいな。」って
連呼してました。

ひつまぶしは、味変ができるのが魅力です。
お出汁を注げば、サラサラっと食べやすくなります。

人の注文したものって、なんであんなに美味しそうに見えるんでしょうか。
不思議ですね。

 

そんなことを考えていると、うな重が運ばれてきました。
私と宮里さんは、うな重を注文。

厳かな器にもられたうなぎは、より高級感を漂わせています。

身がふっくらしていて、一口ぱくっといただくと、こ、こ、これがうなぎってやつか!!!
と興奮が止まりません。
箸も止まらず、どんどん、箸が進みます。
止まりません。

誰か止めてくれぇ〜〜〜っていうくらい、どんどん食べてしまいます。

今まで、鰻とは言えば、スーパーの中国産しか食べたことがありません。
比較するのがおこがましいほど、国産はおいしかったです。

本物を初めて知った瞬間でした。
本物は違います。

見た目は同じように感じるかもしれませんが、中身は全然違います。
それは、障害年金を専門にしている社会保険労務士事務所も同じことが言えます。

HP上では、いかにも「精神障害を専門にしていますよ」とうたっていても、
実際は、会社を相手に、給与計算をしていたり、社会保険の手続きをしているところがたくさんあります。

つまり、専門でも何でもないわけです。

一方で、私たちは会社名が「全国障害年金パートナーズ」とあるように、
障害年金を専門にしています。
それも、精神障害のスペシャリストです。
それ以外の、仕事は全部断っています。

HPの見た目では、専門かどうかわかりません。
ですが、見分けるヒントがあります。
それが、HPに運営している社労士事務所の記載がありますので、
その社労士事務所名をネットで検索してみて下さい。

「◯◯社会保険労務士事務所」

障害年金のHP以外にも、HPが出てきたら、そこは障害年金以外の仕事をやっているということになります。

あなたの経済的な不安を解消する大事な障害年金。
依頼するなら、本物の専門家に依頼したいですよね。

少しでも障害年金について、気になったら、ぜひご相談ください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。

 




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける