うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

秋の痛い思い出 (;o;)


From: 長塚崇宏
小田急線町田駅付近のカフェより、、

秋の食べ物と言ったら何を連想しますか?
さつまいも?秋刀魚?

人によって連想する食べ物は様々だと思います。

私はまずは栗を連想しますね。

今はありませんが、
昔、祖父母の家の敷地内に栗の木がありました。
秋になると木にイガ栗が実ります。

毎年、家族みんなでイガ栗を拾ったりしました。

さすがに素手で拾うとトゲが刺さるので、
みんなで大きめのトングを持ち、
落ちているイガ栗を拾うんですね。

中学2年生の頃です。

その時も家族みんなで栗拾いを行いました。

家族みんなでワイワイ言いながら、
腰をかがめて一生懸命に栗を拾います。

栗を拾ってる途中、
私の背中に激痛が走りました。

「イッテェェェ!!!!!」

思わず私は大声で叫びました。

なぜ突然、背中に激痛が走ったのか?

理由はそう、
木からイガ栗が私の背中に落ちてきたのです。

そりゃ痛いぜ〜〜〜〜(;o;)

自分では確認できないので、
すぐに家族に背中を見てもらいました。

どうやらイガ栗が当たった場所は赤く腫れており、
イガが刺さったてあろう場所から血が出てたそうです。

すぐに家族に背中を冷やしてもらい、
絆創膏を貼ってもらいました。

もし自分1人だったら背中が見えず、
腫れてるのかも、血が出てるのかも分からなかったでしょう。

家族がいたおかげで、
何とか応急処置ができました。

困った時に手助けしてくれる人がいると、
とても助かりますよね。

これは障害年金にも同じことが言えます。

あなたはきっと、うつ病で働けなくなり、
障害年金の受給を検討されてるかと思います。

しかし、障害年金の申請には、
揃えないといけない書類や専門用語が多すぎます。

到底、うつ病の方が1人で申請できるとは思えません。

全国障害年金パートナーズは、
うつ病の障害年金専門の社労士事務所です。

障害年金の専門家です。
あなたのお悩みを解決できます。

無料の電話相談も行っています。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける