うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

独学は「毒学」


From: 長塚崇宏
小田急線町田駅付近のカフェより、、

社労士の仕事をしてると、
「社労士の試験は難しかったですか?」と、
よく人から質問されます。

私は「難しすぎて2度と受けたくない」と、
いつも答えてます。

私は何とか大手資格学校の講座や通信教育を利用し、
1年半の勉強期間で合格しましたが、
中には何年も勉強してやっと合格する人もいます。
(途中で挫折する人がほとんどですが)

関西テレビのアナウンサーで、
林弘典さんと言う方がいます。

この方、アナウンサーにして社労士の資格を持ってるんです。

林アナウンサーは6年にわたる勉強の末、
社労士試験に合格したのです。

6年も勉強を続けられるのは、
本当に頭が上がりませんね。

ただ、なぜ6年も時間がかかったのかと言うと、
それにも理由がありました。

林アナウンサーは最初の3年間、
講座や通信教育を利用せずに、
独学で勉強されていたそうです。

独学ですから分からないことがあっても、
周りに質問できる人もいないし、
どこが重要な部分かも分かりません。

講座や通信教育を利用していれば、
講師の先生に質問できたり、
重要な部分を教えてもらうことが出来ます。

講座や通信教育にお金をかけずに、
ただ1人の力だけで試験に合格しようとした結果、
3年間も合格ができなかったわけですね。

独学の後、林アナウンサーは資格予備校を利用し、
さらに3年の勉強のはてに合格しました。

ずっと独学を続けていたら、
合格するのに更に時間がかかったかもしれませんね。

このように難しいことを、
全て自分の力だけでやろうと思うと時間がかかります。

これは障害年金にも同じことが言えます。

うつ病の障害年金の申請は、
ハッキリと言って難しいです。

ただでさえ難しいのに体調不良で動けなかったり、
間違った書類を書いてしまうと不支給になる可能性が高まります。

全国障害年金パートナーズは、
うつ病の障害年金専門の社労士事務所です。

あなたがどのようにしたら、
障害年金を受給できるかサポートします。

無料の電話相談行っております。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける