うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

夢でよかった〜


From:山崎純平
草加のカフェより、、

こんな夢を見ました。

今日は選挙の投票日。
私の住む草加市で、市長選挙です。

候補者は2人だけぼはずでしたが、なぜか、私の名前が入っています。
3人で、市長の椅子を争うのです。

私は、軽い気持ちで、立候補の届出をしました。
届出といっても、ただ自分の名前を書いただけです。

「山崎純平」

ただそれだけです。

市長選挙を迎えるまで、通常は演説だとか、自分は市長になったらこういうことをする!といった考えを発表すると思うんです。

ですが、私は軽い気持ちで、まぁノリで立候補したので、全くしませんでした。
というか、自分が市長の立候補をしたことすら忘れていました。

投票当日。

私も投票をしようと、近くの公民館に行ったところ、驚きました。
なんと、私の名前があるではありませんか!

えっ?
なんで?

立候補したことをすっかりと忘れていました。

とりあえず、自分以外の方の名前を書いて、投票をしました。

ですが、途中経過で、なんと暫定1位。

えっ?
なんで?
何も演説していないのに、なんで1位なの?

 

他の二人の候補者を引き離しています。

うそ〜

焦りました。
万が一市長になったら、どうしよう。
何をしたらいいんだ?

急に現実になってきたのです。

途中経過を見た2番手の候補者は驚いて、所属している党の力を利用し始めました。

(党の力というのはよくわかりませんが、)
その結果、僅差でしたが、私は2位になり、無事に市長に選ばられることなく、落選しました。

ほっっとしました。
よかった。
夢でよかった。それにしても、とってもリアルな夢でした。
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