うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

私、失敗しないので!


From:宮里竹識
世田谷の自宅より、、

 

私、失敗しないので

 

このセリフ、知ってますか?

これは、ドクターXというドラマの主人公大門未知子の決め台詞です。

妻がドクターXというドラマが好きで、
教えてくれたんです。

 

権力争いのために患者を利用する
権力の犬どもに真っ向から喧嘩を売り
フリーの外科医として患者を救うことだけを考え
どんな難手術も必ず成功させる天才外科医。

群れを嫌い、権威を嫌い、束縛を嫌い
専門医のライセンスと叩き上げのスキルだけが彼女の武器。
またの名をドクターX。

 

こんなドラマです。

普段は育児でテレビを見る時間もない妻ですが、
このドクターXだけは録画して見ています。

このドラマを私も見せてもらったんですが、
主人公大門未知子の外科医としての信念を貫く生き様に、
多くのことを学びました。

どんな世界でも同じですが、
100%確実なことなんてありませんよね?

外科手術の世界だって、
100%成功する手術なんてないはずです。

でも、大門未知子は言うんです。

 

私、失敗しないので

 

なぜ大門未知子はそんなことを言い切れるのでしょうか?

その理由について、
ドラマの中でこのように語られていました。

失敗したとしても医者には次がある。
でも、患者にとって次はない。
だから、絶対に失敗しないためにも
「失敗しない」と周りに言い続け自分を鼓舞し続けている。

救える命は絶対に救う。

外科医としての信念を貫き通すための覚悟が、
「私、失敗しないので」
という言葉に込められているのです。

 

カッコイイと思いませんか?

私たち全国障害年金パートナーズも、
大門未知子のカッコ良さを学びます。

障害年金社労士は、
失敗したとしても次があります。

でも、うつ病で苦しんでいる人に”次”なんてものは見えません。

だから、障害年金は失敗できない。

というわけで、
ドクターMこと宮里竹識はこう言います。

 

「私たち全国障害年金パートナーズ、失敗しないので!」

 

うつ病で苦しい思いをしている人は、
ぜひ全国障害年金パートナーズに依頼してください。

あなたに障害年金という経済的安心をお届けします。

 

PS
すみませんm(_ _)m
全力をつくしているのですが、
実際には100人のうち1〜2人は失敗しています。
できることはすべてやることはお約束しますが、
絶対はないということをご理解の上、依頼ください。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
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