うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

サイダーは全て同じじゃない


From:山崎純平
草加のカフェより、、

先日、宮里さんに、長塚さんと一緒にお寿司屋さんに連れて行って頂きました。
大将と女将さんの2人で切り盛りするお寿司屋さん。
1つ1つのネタを丁寧に大将が握ってくれます。

今まで、回転するお寿司しか行ったことがなかったので、
とても緊張していました。
テレビでしか見たことのないお寿司スタイル。

ドラマ「孤独のグルメ」に出てきそうなお店です。

女将さんより「お飲み物はどうされますか?」と聞かれましたので、
宮里さんと長塚さんは、ビールを注文。
私はというと、お酒が飲めないので、いつものようにソフトドリンクを注文しようとしました。

「ソフトドリンクは何がありますか?」と聞くと、
「お寿司サイダー」と女将さんが言うではありませんか?

お寿司サイダー?
なんだそれ?
とりあえず、お寿司サイダーを注文しました。

正直、期待していませんでした。
「お寿司とサイダー」っていい組み合わせではないと直感で感じたからです。
ご飯を食べながらサイダーを飲む組み合わせがあまりピンときません。
ご飯を食べながら、牛乳を飲むのと同じなのかな?と勝手に思っていました。

ですが、私の考えは間違っていたとすぐに悟りました。
グラスに注いだサイダーを一口ゴクリと飲むと、ほのかにお酢の香りがするものの、
とてもさわやかな味で、おいしかったっです。

すぐに全部飲み干しました。
そしてすかさず「おかわりください」と声高に叫んだのです。

2杯目が運ばれてきました。
大将が
これはね、お寿司にあうサイダーなんだよ。
米酢で作られているんだ。
と解説してくれました。

お寿司のために作られたサイダー。
そう思って、お寿司サイダーを眺めていると、
何やら、うっすら白い沈殿物が見えました。

今まで気がつかなった。
確かに!普通のサイダーでは見られない。
飲んでみると、シャリシャリして美味しい。
今まで飲んでいた◯ツ矢サイダーより美味しいかも。

サイダーはサイダーでも、お寿司に合うように改良されて作られたお寿司サイダー。
お寿司に特化しています。
はっきり言って、お寿司以外には合わないかもしれません。
お寿司の味をより引き立たさせてくれるサイダー。

これは障害年金にも同じことが言えます。
障害年金についてなんでもやりますという社労士が増えています。

障害年金についてなんでもやりますと言っている社労士は、実は、
障害年金以外にもなんでもやっています。
社労士は、会社を相手に仕事をするのがほとんどです。
給与計算、年末調整、労働管理、労務相談・・・などなど。
それに加えて、障害年金。障害年金も様々な種類があります。

一方で我々は、精神障害の障害年金のみしかやりません。
はっきり言って、精神障害で苦しんでいる方しかサポートができません。
精神障害で苦しんでいない方のサポートはできません。

あえてサポートをできる人を絞っていかないと、その方々を助けることができません。

というのが、精神の障害年金の審査基準はとてもわかりにくく、難解です。
その審査基準をうまく突破するには、精神の障害年金の専門家にならないといけません。
給与計算、年末調整なんてやっている暇はありません。
その時間があるなら、難解な審査基準をどう突破したらいいかと考える時間に回したいです。
また、身体の障害年金も同じです。

正直、片手間でできるほど精神障害の申請は甘くありません。

ということで、私たちは精神障害の障害年金に特化しているわけです。
はっきり言って、労働問題で困っている人や会社など、全ての人を私たちは助けることができません。
でも、うつ病等で困っているあなたのことをサポートをすることができます。

少しでも障害年金に興味があったら、ご相談ください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。

PS:お寿司サイダーに沈殿していたものは、サイダーが少し凍ったものでした笑
大将がお寿司サイダーを冷凍庫で冷やしていたので、沈殿したそうです。
お寿司サイダー特有のものでなかったそうです。
でもフラペチーノ的な感じで、おいしかったです。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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