うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

私は怒っています。


From:山崎純平
草加のカフェより、、

「ばかやろう!こっちは客だぞ!」と、朝11時に、スーパーの駐車場で怒号が鳴り響きました。

一瞬でその場が凍りつき、通行人が皆、足を止めて、その怒号の先を見つめました。
私もびっくりしました。

その日は、スーパーの改装オープン記念日でした。
私は、朝8時半から並んでいました。
改装オープンのため、色々な品物が安くなっています。
妻と一緒に、早起きをして、開店前に間に合うように家を出たのでした。

スーパーに到着すると、人という人が長い列をつくっていました。
最後尾を探したのですが、あまりの列の長さに、最後尾を見つけられません。
そして、なんとか、列に並ぶことができました。
ソーシャルディスタンスが保たれているのか、怪しいくらい、人が密集しています。

そんな中に、冒頭での怒号が鳴り響いたのでした。

「ばかやろう!こっちは客だぞ!」

状況としては、スーパーの駐車場で、車が多すぎてしまい、駐車場内で渋滞ができていました。
一向に先に進まない車。
警備員さんも頑張って、誘導をしているのですが、誘導ができないほど、車が密集していました。

それに対して、イライラした客が、車のクラクションを鳴らしながら、
「おれは客だぞ。なにやってんだよ!」
と騒いでいたのでした。

警備員に対して「ばかやろう。あほ。」と暴言を吐いていました。

その暴言を吐いた人物は、明らかに目が血走っていました。

暴言を吐いた人は、次の日には、暴言を吐いたことを忘れています。
断言しましょう。絶対に覚えていません。
えっ?なんのこと?と、とぼけると思います。

でも、暴言を浴びせられた警備員さんの心は、確実に、傷として刻まれています。
この傷は、そう簡単には癒せません。

次の日になっても、その次の日になっても、1週間経っても、
言われた暴言を思い出してしまうのです。
忘れようとしても、忘れられず、ふと思い出してしまうのです。
そして、気持ちが落ち込み、無性に不安になることもあるでしょう。
渋滞をしている車を見ると、思い出してしまうこともあるでしょう。
それは自分の意思とは関係なしに、フラッシュバックします。

暴言を吐かれたことで、うつ病を発症してしまうこともあります。
すると、長い間、うつ病に苦しまなければいけません。
そんなの理不尽です!
おかしいです。

暴言を吐いた人はのうのうと生活をしているのに、暴言を吐かれた人は、どうして苦しまなければいけないのでしょうか?

あなたも心ない暴言や、理不尽な人のせいで、傷つけられたのではないですか?
どうしてあなたが苦しまなければいけないのでしょうか?

私はあなたこそ、社会にとって必要な人だと思います。

心優しいあなただからこそ、暴言に今まで必死に耐えて頑張ってこられたんだと思います。
そして、頑張って、頑張って、耐えて、耐えてきたけれども、体が限界を超えてしまった。
そして、うつ病を発症してしまった。
どうして、心優しいあなたが苦しまなければいけないのですか?

私は、あなたこそ、この社会において必要な人だと思います。

社会は、心ない言葉を浴びせる人がいます。

でもその一方で心のこもった言葉を投げかけてくれる人もいます。

人の心を傷つける人もいれば、心を癒してくれる人もいます。

そんな心優しい人で溢れる社会であってほしい。

そんな心優しい人が活躍できる社会であってほしい。

だから、障害年金という側面から、あなたの社会復帰のサポートをしたいと思います。

うつ病などで苦しんでいるあなたの経済的な不安を解消するために、
私は全力であなたをサポートをします。

障害年金を少しでも気になったら、ご相談ください。
あなたからのご連絡をお待ちしています。

PS:暴言を吐くような人や、人の心に傷をつけるような人のサポートはしていませんので、ご安心ください。
あなたの敵は、私たちの敵です。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
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