うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

弱者からお金を取るのか?この不届き者!


From:山崎純平
草加のカフェより、、

ある50代の男性から、障害年金のご相談を受けていた時に、
「弱者からお金を取るのか?この不届き者!」
と怒鳴られ、ガチャンと電話を切られました。

あまりにも大きな声であったため、思わず、受話器を耳から10センチ離してしまうほどでした。

私たちは、報酬という形で、お金を頂いています。
残念ながら、ボランティアではありません。

なかには、無償で障害年金のサポートをする人がいます。
病院のケースワーカーさんや、民生委員の人などなどです。

お金がかからないからラッキーって思いますよね。
本来お金がかかるところを、無償でやってくれたから、お金が浮いた!

でも、よくよく考えてみてください。
障害年金は、普通の申請と違います。
基本的に、役所への申請は、申請をすれば通ります。
間違えがあれば、その場で役所の人が、修正をしてくれます。

例えば、児童扶養手当。
これは、ひとり親世帯で、経済的な負担を軽減するために作られた制度です。
これはひとり親世帯で、収入要件等を満たしているのなら、申請をしたら受給できます。

しかし!障害年金は他の申請とは異質です。
全く別のものなのです。
申請をしたとしても、障害年金がもらえるかどうかは別のお話だからです。

 

保険料納付要件等を満たし、必要な書類を漏れなく記載をしたとしても、

障害年金を受給できるかどうかはわからないのです。
あくまで審査をしてもらえるという、スタート地点に立ったというだけなのです。
それから無事に審査を通過して、障害年金を受給できるかどうかは、未知数です。

無償で障害年金のサポートをしている人は、はっきりと言って、スタート地点にまで案内するのが仕事です。
それより先は、運に任せるだけです。
あなたの障害年金が決まろうが、決まらないが、はっきり言って、痛くも痒くもありません。

障害年金が決まらなかったら、「残念でしたね。また頑張りましょう。」と言って終わりです。
それ以上ありません。

そこに何ら責任はありません。
あなたのために、全力で知恵を振り渋る必要もありません。
結果は気にしていません。
申請をすれば、あとは役所が判断するのだから、願って待っていればいいと考えています。

だって、無償ですから。

一方で、私たちは、報酬を頂いています。
しかも年金の3ヶ月分と決して安くはない報酬を頂いています。

なぜか?
それは、どこの誰よりも、結果にこだわっているからです。
障害年金という結果が出なければ、そこに至るプロセスがどんなに大変だろうが、全て水の泡です。
「頑張ったで賞」という賞はありません。

高い報酬をいただくからには、当然、私たちは真剣です。
どこの誰よりも、障害年金について勉強し、どこの誰よりも障害年金に通るためにはどうしたらよいか?を研究しています。
ただ申請をすれば通るなんて、これっぽっちも思ったことはありません。

ただただ、あなたが障害年金を受給するためには、どうしたらよいか?それしか考えていません。

当然、障害年金を受給できなかった場合、私たちは報酬を頂くことができません。
つまり、私たちがかけた労力は全く報われないのです。

誰も褒めてくれません。当然です。

それほどまでに、私たちは自分たちを追い込んでいます。
それだけ障害年金に真剣です。
残念ながら、ボランティアとかける意気込みが違うのです。

あなたが望んでいるのは、申請をすることですか?
それとも障害年金を受給することですか?

もし障害年金という結果を望まれるのであれば、ぜひ、ご相談ください。
あなたが取るべき方法をお伝えします。
あなたからのご連絡をお待ちしています。

PS:障害年金が決まりしたっというご報告を受けた時、これ以上の喜びはありません。
その瞬間が何よりの楽しみです。




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全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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