うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

35歳の誕生日でした


From: 長塚崇宏
新宿歌舞伎町のマクドナルドより、、

お恥ずかしながら私、長塚ですが
先日、11月19日(金)が誕生日で35歳になりました。

無事に年齢をまた1つ重ねられた事に喜びを感じつつ、
支えてくださる方々に、日頃からお礼を伝えることを
忘れないよう気を付けていこうと思います。

35歳の抱負としては、
うつ病の障害年金コンサルタントとして、
34歳の時より1人でも多くの方々に、
障害年金と言う経済的な安心をお届けする事です。

自分の1日、1時間、1分、1秒が、うつ病で働けなくて
困っている方のために費やせていると思うと、この上ないやり甲斐を感じます。

サポートしてるお客様に障害年金が決まると、
いつも自分のことのように嬉しく思います。

時間の使い方をもっと大切にして、
1人でも多く、うつ病で働けない方に障害年金をお届けしたいですね。

誕生日は両親に産んでくれたお礼として、
また双子の弟に一緒に生まれてくれたお礼として、
回らないお寿司をご馳走してきました。

いつも家族にはお祝いしてもらっていたのですが、
誕生日にお礼をするのも気持ちがいいものですね。

また来世も両親のもとで、
双子の弟と一緒に産まれたいものです。

神様お願いします笑

感謝することを忘れてしまいがちですが、
当たり前のことを当たり前と思わず、
日頃から感謝の心を忘れないようにします。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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