うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ウチは話を聞かない社労士事務所です | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From: 長塚崇宏
小田急線町田駅付近のカフェより、、

全国障害年金パートナーズは
うつ病の障害年金専門の社労士事務所です。

うつ病で働けなくて困ってる方に、
1人でも多く障害年金と言う経済的な安心をお届けしたいと考えています。

無料の電話相談も行っており、
うつ病の方からのご相談をじっくりと聞き、
その方が、どのようにしたら障害年金を受給できるか検討をしています。

ただ、うつ病以外の方には、
時間をあまり割けない状況ではあります。

うつ病以外は専門外なので、
当社としてもサポートを行う事ができません。

先日、うつ病でない方からお電話がありました。

その方は身体系の障害で、別の社労士に依頼したら
障害年金が不支給になったそうです。

その方の障害年金が不支給になってしまい、
とても残念なお気持ちに寄り添いつつ丁重に、
「それは残念でしたね」
「ただ当社はうつ病専門ですので、
それ以外の障害のご相談はお答えできかねます」
とお話ししました。

そしたらその方は
「もうちょっと、私の話を聞いてくれても良いじゃないですか!!!」
と怒鳴ってきました。

私は内心「えぇ、、」と思いました。

別に冷たくあしらったり、
つっぱねた訳でもありません。

何なら他の人と同様に、
普通に丁重に対応したつもりでいます。

その後、その方はマシンガントークで息継ぎもなく、
依頼した社労士の愚痴や、障害年金とは関係ないご自身の生い立ちを話し始めました。
(小学生時代、私はこんな子供だったとか)

私が話をさえぎろうとしても、
「話を聞いてください!!!」と話を終えようとしません。

3分は話を聞いたと思います。

3分あったら私が担当してるお客様の、
メールに返信したり、書類を作成する事ができます。

私の時間はタダではありません。

サポート依頼されてる方のために、
優先的に時間を割く必要があります。

ただ、この方は私をボランティアか何かと勘違いしてるのでしょうか。

3分のマシンガントークが収まった一瞬の隙を見て、
私は「他の依頼者の手続きがあるので、1分で話をまとめてください」と伝えました。

そしたら、その方は渋々承知して手短に話を終えました。

話を終えて電話を切る手前に、
その方はこう言いました、、

「そちらで他に、私の話を聞いてくれる人はいないんですか?」

そのセリフを聞いて私は思わず、

いや、どんだけ話聞いてもらいたいんだよ?

と心の中でツッコミを入れてしまいました。

あなたは私の心のツッコミに共感できますか?

私の心のツッコミに共感できず、サポートの対象外だけど、
「うつ病以外の方の話も時間をかけて聞いてあげるべきだ」
と思う方は当社と相性が良くないと思います。

他の社労士事務所に依頼されると良いでしょう。

私の心のツッコミに共感できて、
全国障害年金パートナーズは、うつ病の障害年金専門の社労士事務所だから
「1人でも多くの、うつ病で働けない人のために時間を割くべきだ」
と思ってくれる方は当社と相性が良いと思います。

ぜひ1度ご相談ください。

うつ病以外の人をつっぱねたり、
お気持ちに寄り添わない訳ではありません。

むしろサポートを行いたいぐらいです。

ただ、我々の時間にも限りがあります。

その旨をご理解いただければと思います。




うつ病になったティラノサウルス




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