うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

美味しんだけれど、2回目に行く気になれないです | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

先日、妻とゴートゥーイートを使ってきました。
2,000P余っていましたので、早く使わないともったいないということで、
地元の蕎麦屋さんに行ってきました。

ですが、きっともう、そのお店に行くことはないと思います。
それは、お蕎麦がまずかったからではありません。
店員さんの態度が悪かったからではありません。

むしろ、蕎麦はおいしかったです。
店員さんもとてもフレンドリーで優しかったです。

でも、どうしても2回目は行く気になれないのです。

予約制のため、予約したのですが、夕方5時半からしか空いていませんでした。
少し早い夕ご飯。

お昼を少し軽めにして(ポテチ)、妻とお腹の調整をして予約した時間に向かいました。

お店は、個人経営のお店で、20席くらいの小さなお店です。
店員さんは3人くらいで、地元密着のお蕎麦屋さんのようです。
店内はそこまで混んでいませんでした。

5時半に到着して、早速、注文。
妻は、軍鶏南蛮そば
私は、天ぷらそば
をオーダー。

「軍鶏」という文字が読めないので、私は「これ1つ」と言って、メニューを指さしました。
なんて読むんだろう?
店員さんは私の心を読んだのでしょうか?
「はい、”しゃも”南蛮そばですね。」と、読み方をさりげなく教えてくれました。

しゃもって読むんだね。
「ぐんどり」ではないんだね。

と妻と会話を楽しんでいました。

店内は寒く、時折その風がピューと吹き込んできます。
冷え性の私は、足元がジンジンと冷えていました。
コロナ渦のため、仕方ないのですが、扉が全開で、外の冷気がお店に流れています。
まるで、冷蔵庫の中にいるようです。

妻と会話をしているのですが、足元が寒くて、会話に集中できません。
なんだかんだ、おしゃべりとしていたのですが、一向にお蕎麦が来ません。

まだこないね。と妻と何度も時計を見ました。

ようやく来た!と思ったら、隣のテーブルの人の方へ、吸い込まれるように店員さんが行ってしまいました。
隣のテーブルは、私たちより前に、既に座っていました。
このとき、オーダーをしてから、45分が経っていました。
この間、冷たいお水しか飲んでいません。

これ、いつ来るんだろうか?と妻と私は、不安を抱えていました。
何度も時計に目がいってしまいます。

それから、20分後
ようやく、私たちのテーブルにお蕎麦が到着。

天ぷらは別添えだったのですが、天ぷらは少し冷えていました。
お蕎麦は本当に美味しいのですが、お蕎麦の味より、
1時間以上待たされたことと、寒かった
という思い出しか残りませんでした。

店内が寒いのは致し方ないとは思いますが、
予約制なのに、1時間以上待たされるというのは、ちょっと・・・と感じました。
実は、この後、スーパーに行く予定があり、夜7時に閉まってしまうのでした。
それでどうしても時間を気にしてしまったのでした。

店員さんが「ただいま混んでいますので、お時間をいただいてもいいですか?」と一言あったら、
また不安の大きさも違ったものと思います。

いつまで待っていればいいのだろうか?と先の見えないことに、とても不安を感じました。
先が見えないと、不安はより増します。
あなたも、きっとこの先どうなるのだろうか?この先って、いつまでなんだろうか?と、先が見えないことに不安を感じていませんか?

逆に、あとどのくらいで、この不安が終わると思った時、その不安はかなり小さくなっています。

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PS:本当にそのお蕎麦は美味しかったのですが、もう一度行く気にどうしてもなれないです。
今度は、夏にトライしてみようかな(その後の予定を空けて・・・)。




うつ病になったティラノサウルス




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