うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

”坂口涼太郎”に似ている件について


From:山崎純平
草加のカフェより、、

先日、テレビ番組の「世にも奇妙な物語」の「スキップ」というストーリーを見ていた時です。

ふいに、妻がいうんです。

「純平くんって、この俳優に似ているよね」

えっ?

その俳優さんは、”坂口涼太郎”です。

 

”坂口健太郎”ではありません。
涼太郎のほうです。

私も「健太郎の間違えか」と思ったのですが、違いました。

私と坂口涼太郎は、似ていますか?

妻は、「似ている」って太鼓判を押すんです。

一重で、面長が共通点。

私も、実は「似てなくはない」と思ってしまうのです。
似ているか?似ていないか?で言われたら、
似てなくはない」と答えてしまいます。

なぜか、自分を見ているような不思議な感覚に襲われました。
兄弟なんではないだろか?と思ってしまうのです。
兄弟はいないのですが、もしいたら・・・って想像してしまうのです。

俳優に似ていると言われるのは、ちょっぴり嬉しいですよね。

特徴がないと、他人から忘れ去られます。
逆に特徴があれば、記憶に強く残ります。

それは障害年金にも同じことが言えます。

私たちは、特徴を持った社労士事務所です。

障害年金を扱っている社労士事務所は、以前より、増えました。
それはいいことです。
障害年金で困っている方をそれだけ、たくさん救うことができます。

でも、社労士事務所が増えたということは、質が悪い人も増えたということです。
はっきりと言って、障害年金は片手間でできる仕事ではありません。
社会保険労務士は、会社を相手に仕事をしている人が99%です。
その合間に、障害年金をしている事務所が圧倒的です。
それでは、本当に障害年金という難解な手続きを突破できるのでしょうか?
難しいと思います。

それでは、そんな片手間で仕事をしている社労士と、私たちは一体どこが違うのでしょうか?

それは、私たちは障害年金のみしか仕事を受けていません。
それも、うつ病等の精神障害の障害年金のみです。
それ以外の仕事は、一切断っています。
だって、他の仕事をしながら、高い専門性を要求される精神障害の障害年金はできません。
そして、どこの社労士事務所より、障害年金の受給という結果を重視しています。
ただ手続きをすればいいと考える社労士事務所とは全く次元が違います。

それが、私たちの特徴です。
それが、他の社労士事務所との違いです。

あなたの大切な障害年金を誰に任せますか?

あなたが障害年金を受給できるように、様々なノウハウを活かして、サポートをします。
少しでも気になったら、ご遠慮なくご相談ください。
坂口涼太郎似の山崎が、あなたを全力でサポートします。
ご連絡をお待ちしています。

PS:坂口涼太郎を検索したところ、「俳優じゃなかったら、普通に怖い」とコメントがありました。
ということは、私は俳優ではないので・・・怖いですか?笑




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宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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