うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

幸せって何だ?


From:山崎純平
草加のカフェより、、

幸せって何だろう?って考えてみました。
何ですかね?
う〜ん。難しい。

難しいテーマを選んでしまったな笑

思うに、私は感謝できることなのかな?とおぼろげなら、感じました。

というのも、妻と何気なく、餃子の王将で食事をしていたときです。

熱々の餃子を食べている時、「あ、おいしいな」って感じました。
今までも色々な美味しいものを食べてはいましたし、餃子が特別美味しいというわけでもありませんでした。

でも、美味しいと確かに感じました。

思えば、久しぶりの妻との外食。
コロナ禍で、自粛、自粛、自粛・・・が叫ばれ続け、外食することもままなりませんでした。

今まで、普通にできていたのに、コロナのせいで、色々な制限を課され、自由が大きく制限されました。
今までできていたことができなくなるのが、こんなにストレスなんだ。
コロナになる前の昔に戻りたいっ!そう何度思ったことか。

コロナのせいで、コロナのせいで、とついつい苛立ちや不満を募らせておりました。

そんな中に、久しぶりの外食。
今まで当たり前にしていた外食が、本当にありがたかったです。
そんな思いで、食べた餃子は本当に格別で、なんども妻と「おいしいね、おいしいね」と伝え合いました。

正直、コロナなんて起きてほしくありませんでした。
でも、コロナの「おかげで」、気がつけたこともあります。
それは、当たり前に感謝すること。
当たり前なんてないということ。

この感謝の気持ちを持てた時、今の生活がとても輝き出します。

今まで、当たり前にしていたことが、実は当たり前でなかった。
・外食すること
・カフェで友達とおしゃべりすること
・実家に帰省すること
などなど。

小さなことかもしれませんが、このことに気がつけた時、初めて幸せを感じるのではないのかな?と感じました。
そのキーワードが「感謝」です。
大変なことが起きないと、感謝ができない自分。
コロナという大変な出来事を通して、ようやく感謝の大切さを何となく感じることができたのです。
感謝の気持ちを持ち続けるのって、難しいっ!

うつ病で、今まで普通にできていたことができなくなり、それが余計に、ストレスになってしまっているかもしれません。
うつ病になんてならなければよかったと、自分を責めてしまうこともあると思います。

うつ病という病気を克服した時、あなたが見える景色はきっと、今まで見たことのない、とても美しくて、色鮮やかで、幸せに満ちている景色だと思うのです。
感謝で満ち溢れていると想像します。

 

うつ病という病を1人で、克服するのは難しいと思います。
でも、あなたにはあなたを支えてくれる、人がいます。
家族、友人、医者、看護師、ケースワーカーなどなど。

そして私たちがいます。
私たちは、あなたを経済的な面からサポートをします。
うつ病のせいで働けない場合、「この先どうなるのだろうか?」とお金の悩みに苦しめられていると思います。
私たちは、障害年金という経済的な安心をあなたに届けるべく、しっかりとサポートをします。

あなたがまた、今まで通り元気に過ごせますように、そして、あなたが今までの人生で、幸せな時間を送れますように、しっかりとサポートをします。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




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