うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

全ての役所が同じ事を言うわけではない


From: 長塚崇宏
小田急線町田駅付近のカフェより、、

先日、長年うつ病を患ってる方から相談がありました。

この方は病院を転々としています。

いよいよ、うつ病の症状が悪化して働けなくなり、
障害年金について市役所に相談されたそうです。

初診の病院は精神科・心療内科ではなく、
町のかかりつけ医(内科や胃腸科など色々)だったそうです。

障害年金を申請するには
初診の病院の証明が重要になります。

発症してから、かかりつけ医にしばらく通院されて、
うつ病と診断されたそうです。

その後、症状が改善しない事から
精神科・心療内科へ転院されたそうです。

その旨を市役所に伝えたところ職員の方から、
「かかりつけ医は初診の病院にならない」
と言われたそうです。

ですが、本来であれば
かかりつけ医が初診の病院になります。

他の市役所や年金事務所に行けば、
かかりつけ医が初診の病院になると言われるはずです。

ではなぜ、この職員はかかりつけ医が初診の病院にならないと、
説明をされたのでしょうか?

これは恐らく、職員の方がうつ病の障害年金について、
詳しく理解されていなかったからだと思います。

障害年金の制度は複雑で、
特にうつ病等の精神疾患の場合は、
申請の基準が曖昧です。

とても難しい申請になります。

そのため職員の方の全員が、
うつ病の障害年金について理解してるとは限らないのです。

この相談された方も危うく、
職員の言う通りに動くところでした。

職員の言う通りに動く前に、
当社に相談したおかげで、
無事にこの方にも障害年金が決まりました。

役所の職員の言ってることが間違ってるなんて、
そんな多いことではないと思いますよね?

でも実際は結構あります。

しかも、役所によって
言ってることがバラバラな事もあります。

あなたは障害年金という難しい手続きを、
職員の言ってることが正しいかどうか、
確認をしながら手続きを進められそうですか?

もし難しいと感じましたら、
ぜひ当社にご相談ください。

あなたがどのようにしたら、
障害年金を受給できるかサポートします。

あなたからのご連絡をお待ちしています。




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全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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