うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ディズニーの待ち時間を見える化してくれて、ありがとう | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

妻が、友達とディズニーランドに行ってきました。

妻から、教えてもらったのですが、ディズニーランドのアプリがあり、アトラクションの待ち時間がわかるそうです。

こんな感じです。

これって、めちゃくちゃ感動しました。
今までは、そのアトラクションまで行かないと、待ち時間がわかりませんでした。
(最近、ディズニーに行ったのは、中学生の頃です)

お目当てのスペースマウンテンに着くと、
「2時間待ち」
まじかぁ〜

他のアトラクションが空いていても、空いているかどうかわかりませんので、仕方なく2時間を待たないといけません。
そして、次のスプラッシュマウンテンに行っても、「1時間半待ち」
うわぁ〜〜

しかし、待ち時間が一目瞭然であれば、どうでしょうか?

今、スペースマウンテン2時間待ちだから、ちょっと時間を置こう!
あ!スプラッシュマウンテンが30分待ちだっ!先にこっちに乗ろう!

と、色々と戦略を立てることができます。
それにより、効率よくディズニーランドを楽しむことができます。

中学生の頃の戦略といえば、「園内を反時計回りに回る」ことしかありませんでした笑

人は時計回りに回りたがるから、その逆をいけば、アトラクションの待ち時間が少なくて済む・・・

この戦略は今も有効ですか?笑

 

ただ、闇雲に突き進んでは、とても非効率です。
目的地に辿り着くまでに、たくさんの時間、エネルギーを使います。
最悪、目的地に辿り着けないということもあります。

一方で、全体像をしっかりと抑え、戦略を立ててから突き進むことで、最小限の時間やエネルギーで、目的地に確実に到着することができます。

それは、障害年金に大いに当てはまります。
障害年金の申請を一人でやろうとしたら、何がなんだかわからず・・・
とりあえず、年金事務所に行く。
とりあえず、主治医に診断書をお願いする。
とりあえず、申立書を書いてみる。
とりあえず、年金事務所に書類を提出してみる。

とりあえずで手続きができるほど、実は、障害年金は甘くないのが現状です。

というのが、役所は障害年金をじゃんじゃん払おう・・・とは考えていません。
役所は、お金を払いたくないので、障害年金の申請をことごとく、落としてきます。

つまり、障害年金の受給というゴールに辿り着くためには、戦略が必要です。
私たちは、その戦略をもっています。
このケースでは、この戦略が有効だ。
このケースでは、この戦略はやめた方がいい。

私たちは、ノウハウがあります。
あなたに合ったやり方で、最善の戦略で障害年金というゴールに向けて、あなたをサポートをする自信があります。
最小限の時間とエネルギーで、障害年金を受給したいとお考えなら、ぜひご相談ください。
あなたの力になります。
ご連絡お待ちしています。

PS:来月、妻と一緒に、ディズニーシーに行ってきます。
初、ディズニーシーです。
戦略立ててアトラクション乗りまくります(^ ^)




うつ病になったティラノサウルス




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