うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ビールが飲めたっ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

私はお酒が飲めません。
20歳の頃、大学のサークルの合宿で、初めてお酒を飲みました。
チューハイを飲んだら、これジュースじゃん!

お酒を飲める=かっこいい
という誤った認識のまま20歳になってしまった私は、
”ジュース”をガブ飲みしました。
ジュース感覚で、どんどん飲んでいきました。
3缶飲んだ時に、急に気持ちが悪くなり、それからトイレから出られなくなったのでした。

そんな経験から、私は一切のお酒を飲むことをやめたのです。
それから、15年経った今でも、お酒は一滴も飲んでいません。

妻とのディナーデートのときでさえ、私は「オレンジジュース」をオーダー。

さて最近、宮里さんと長塚さんとで、大将が切り盛りしている小さなお寿司屋さんで、食事をする機会がありました。
宮里さん、長塚さんはいつものように「生ビール」とオーダー。
私も、いつものように「ソフトドリンク」のメニューを見ていると、「子どもビール」というものがありました。

なんだ?ビール?ビールの印象が強く、オーダーを女将さん取りに来た時、私は「子どもビール」と注文。

女将さんは「本当ですか?」とマジ顔で聞き返してきました。

女将さんの心を読むのなら

「このビールはお子さんに喜んでもらうためのものなのに。ノンアルコールと勘違いされているのかしら?」

ということでしょうか?

子どもビールが届いた時、
女将さんが粋の計らいで、なんと、子どもビールを注いで下さいました。

まるでビールです。

泡出ていますよ。

雰囲気出ますね。
宮里さん、長塚さんと乾杯をしたのですが、宮里さんと長塚さんのビールと、遜色ありません。

実際の味ですが、思わず「これビールですか?」って聞いてしまうほどのビールのような味がしました。
(実際は、アップルジュースです笑)

でも、本当にビールの味がしたんですよね。

思えば、CMで美味しそうにビール飲む姿を見るたびに、ビールってうまいんだろうな?って憧れを持っていました。
それが、今叶ったのです!私はいまビールを飲んでいるのです。

いい経験ができました。
大人の階段を再び登ったようです。

憧れを憧れで終わらせるのは勿体無いです。

あなたは、憧れがありますか?
きっとあると思います。ただ、次第にその憧れを忘れてしまっているかもしれません。

最初は「社会復帰のために頑張ろう」と前向きに考えていたけれども、次第にうつ病のせいで、
その前向きな気持ちを奪われてしまっているかもしれません。

奪われたのなら、奪い返しましょう。

また希望を持てばいいのです。
うつ病のせいで、働くことが難しく、次第に「お金の悩み」がどんどん大きくなっていると思います。
そんな状況では、将来へ希望を持つことは難しいかもしれません。

そこで、障害年金という経済的な安心を目指してみませんか?
障害年金が受給できれば、あなたがうつ病のせいで、諦めていた希望や夢、やりたいことをまた、挑戦してみようと前向きな気持ちになることができます。

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うつ病になったティラノサウルス




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