うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

2022年はどんな年にする? | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From: 長塚崇宏
小田急線町田駅付近のカフェより、、

明けましておめでとうございます。
全国障害年金パートナーズの長塚です。

本年もどうぞよろしくお願いします。

2022年になりましたが、
本年はどのような年にしようか悩んでおります。

と言うのも2021年は、
「新しいことに進んで挑戦する年」だったからです。

髪型を初めてツーブロックにしてみたり、
いつも同じ味のコンビニのおにぎりしか食べていなかったのに、
コンビニの全部の味を食べてみたりと、
普段やらない事をやってみました。

色々と挑戦してみて良かったのが、
瞑想と日記を書く事でしたね。

瞑想を行う事で集中力が上がり、
日記を書く事で記録力の向上と、
日々の生活・業務の改善を行えてます。

2021年は色々と挑戦したおかげで、
色々な習慣が身について自身の成長につながりました。

そのため、2021年は「新しいことに進んで挑戦する年」だったので、
2022年はどんな年にするか悩んでおります。

2021年とは、
どんな年にするか変えた方が良いのかな〜?と考えております。

ただ、色々と挑戦したおかげで、
自身の成長につながる良い習慣に出会えたので、
引き続き「新しいことに進んで挑戦する年」でも良いような気がします。

そこで思いついたので、
「去年の倍、良い習慣に出会う年」にすることです。

これなら引き続き、「新しいことに進んで挑戦する年」でありながら、
去年とはまた少し違った年になりますよね。

去年の倍の良い習慣が身について、業務に活かせることができれば、
より多くのうつ病の方に障害年金を届けられます。

2022年、長塚はさらに進化してみます(^^)

2022年の長塚も、どうぞよろしくお願いします。




うつ病になったティラノサウルス




障害年金の無料判定はこちら!