うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

こんな医師はどうですか?


From:山崎純平
草加のカフェより、、

こんな医者がいたら、どう思いますか?
7つの習慣という本に、こんな医者が登場します。

視力が落ちてきたので、あなたは眼科に行きました。
医者はあなたの話をしばらく聞いてから、自分のメガネを外しあなたに手渡してこう言います。

「 かけてごらんなさい。かれこれ10年もこの眼鏡をかけていますが、ほんとにいいメガネですよ。
自宅にも同じものがもう一つありますから、これはあなたに差し上げましょう」

あなたはその眼鏡をかけるが、ますます見えない。

「 だめですよ。全然見えません!」 あなたは訴える。

「 おかしいなぁ。私はそのメガネでよく見えるんだから、もっと頑張ってごらんなさい」 と
医者は言う。

「 がんばってますよ。でも何もかもぼやけて見えるんです」

「 困った患者さんだ。前向きに考えてみなさい」

「 前向きに考えても何も見えません」

「 まったく、何と言う人だ!私がこんなにもあなたの力になろうとしているのに」 と
医者はあなたを責める。

あなたは、もう2度と、この医者に診てもらう気にはならないのではないでしょうか?

自分がいいと思ったから、相手にもきっと良い結果をもたらすだろう・・・
自分と相手は全く別の存在なので、当然、自分がいいと思ったことを、相手も同じようにいいと思ってくれるとは限りません。

相手の状況に応じて、やり方を変えないといけないのです。
それは、障害年金も同じことが言えます。

あなたの置かれている状況によって、障害年金の進め方は全然変わってきます。
また、難易度も当然変わってきます。

ネットの情報は、そのような大切な視点が欠けています。
つまり、人によってやり方が変わるにもかかわらず、その「人によって変わる」という前提を欠いた状態で、ネットに情報が溢れています。
その結果、その情報が正しくもなれば、間違うこともあるのです。

その隠れた前提を考えてから、ネットの情報があなたにとって、正しいのか、まちがっているかが判断できます。
ただ、その前提の情報を見つけるのはとても難しいです。
障害年金のプロでないと、容易に分かりません。

もしかしたら、
あなたは情報に踊らされて、一喜一憂させられている可能性があります。
でも踊らされているかどうかは、あなた自身で気がつくのはとても難しいです。

だから、私たちがいます。
どうぞ、あなたの状況を聞かせてください。
あなたに合った、最適な方法をお伝えします。
それもすぐにです。

あなたが障害年金を受給するために、最善の方法、最短の方法をお伝えします。
当然、ネットの情報より精度は高いです。
なぜなら、あなたの状況をヒアリングしていますので、あなたに合った方法を伝えることができるからです。

もし、あなたがネットの情報によって、「自分は障害年金がもらえないかもしれない」と思い込んでいるのでしたら、それは間違いかもしれません。
その真実を知りたいのでしたら、ご連絡ください。
あなたが真実に辿り着くために、しっかりとお伝えします。

あなたからのご連絡をお待ちしています。

真実に辿り着く準備はできましたか?




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