うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

毛束感


From:山崎純平
草加のカフェより、、

ワックスは普段使わないのですが、使ってみようかな〜〜っていうキッカケがありました。

先日、髪の毛を切りに行ってきました。
髪の毛を切ると、「ワックスつけますか?」って聞かれますよね。
もちろん「YES」です。

ワックスをつけて、ヘアスタイルを整えてもらうと、なんか「いつもと違う自分」になった気がするんですよね。
なんか、他の人から視線を浴びている感じになります笑
(実際、だれも自分のことなんて見ていないですが・・・)

気持ちもなんか、前向きになるんですよね。
おしゃれって、外見だけでなく、内面も変化させてくれるですね。

ということで、ヘアスタイルのセットをお願いすると、20代前半の男性が担当してくれることになりました。
(ヘアーカットをしたのは、女性でした。)

きっと、まだアシスタントの方だと思います。
その人に「毛束感」出してほしいな〜〜って日頃の願望を伝えてみました。
実は、町で「毛束感」があるヘアースタイするをしている男性を見ると
「かっこいいな。自分もあ〜なりたいな。でも自分には無理だろうな。髪質が違うんだろうな・・・」
って諦めていたんです。

そこで、ダメ元でお願いしたら、「できますよ」とはっきりと言うではありませんか。
私は、嫌な予感がしたんです。
「できますよ」ってすぐに返事をすると言うことは、私のイメージしている毛束感を認識していないんじゃないかなって。
きっと、私のイメージしているものと違う、毛束感が出来上がるんだろうな・・・と半信半疑でした。
毛束感というのも、言葉で伝えているので、なかなか伝わらないかな〜って思うのです。
しかし、私の期待は大きく裏切られました。

みてください。
この毛束感。

 

最高です。
自分史上、最高にかっこいい髪型です。
いえ〜い。
アシスタントとさんに、めちぇめちゃお礼して、美容室を後にしました。
スキップして帰りました。

翌日、自分でもセットしてみたら、全然ダメダメ。
あの毛束感は出せませんでした。
プロがなせる技なんですね。

それは障害年金でも同じことがいえます。
自分でやるのと、私たちプロがやるのでは、同じ症状であったとしても、結果は大きく違います。
それが、私たちが存在する意義です。
あなた自身が、障害年金の受給できる可能性を飛躍的に上げたいのでしたら、ぜひご相談ください。
あなたの力になります。

ご連絡お待ちしています。




うつ病になったティラノサウルス




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