うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

国に言いたいことありませんか? | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

学校の勉強って意味ないじゃん・・・
って思うことありませんか?

数学の難しい方程式って、いつ使うんだろうか?
大人になっても、結局使ったことはありません。
そして、これから先も使うことはないでしょう。

大人になっても、特に使わないものを、学生の時に必死で勉強をする。
将来何ら役に立たないのに、苦しい思いをして勉強をする。
そして、受験が終わったら、解放されたように、全て忘れる笑

これって意味あるのかな?って思うんですよ。

算数、国語といったすべての科目が無駄だと思いませんが、国には、「その科目を勉強するモチベーションを上げる努力をもっとしてほしい」と思います。

だったら、人生で役立つことを楽しく、学んだ方がいいんではないかな?って思います。
例えば、ダイエット方法。

ダイエットは男女問わず、年齢問わず、みんなが抱える悩みだと思います。
無理なダイエットをすると、命に関わるとても重要な問題です。

ライザップの講師を招いて、正しいダイエット方法を学校で教えてくれてもいいのでは?と個人的に思います。

ダイエットの方法を学ぶことで、健康になりますので、国にとって医療費の削減になります。

また、
「正しいダイエットをするためには、体のことや栄養のことを勉強することも大切です。
そのためには、理科や家庭科が大切ですね・・・」
と現在勉強をしていることと結びつけてあげれば、
学習のモチベーションが上がると思うのです。

さらに、学校で、障害年金のことを教えてもらいたいと強く思います。
「老後の年金なんかもらえないから、国民年金なんか払わない」という人が続出してしまいます。
すると、障害年金を申請をしようとした際に、「国民年金を払っていなかったので、障害年金もらえません」といった悲劇を生んでしまいます。

年金は、老後の年金だけでなく、障害年金も当然含まれます。
もっともっと、学校は「障害年金が、万が一に備えた大事な保険給付です。」と伝えてほしいです。
さらに、「うつ病でも障害年金がもらえますよ」ということを積極的に発信してほしいです。

うつ病で働くことができず、苦しんでいるにも関わらず、
障害年金を受給していない人がとっっても多くいます。

国に期待したいのですが、国を動かすのはとっても大変です。

誰かが「うつ病でも障害年金をもらえますよ」をコツコツと発信し続けないといけません。
その誰かがが、私たち全国障害年金パートナーズです。

毎日ブログを発信しているわけは、そこにあります。
多くの人に、うつ病でも障害年金を受給できるんだ!ということを知ってもらいたいと思います。
そして、障害年金を受給して、ゆっくりと療養してもらいたいのです。
それにより、今よりもっと早く、社会復帰が可能になります。

今、あなたは障害年金という言葉を知っています。
あとはその障害の受給に向けて、一歩踏み出すだけです。
ぜひ、一度ご相談ください。あなたが障害年金を受給できますに、全力でサポートをします。
ご連絡お待ちしています。




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