うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

バカとブスこそ東大に行け! | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

もし、あなたが東大に行きたいと思った時、以下の3つの塾があったら、どこを選びますか?
それぞれのモットーは以下の通りです。

①小中高生の受験を応援します!

②大学受験を応援します。目指すは難関私大!

③バカとブスこそ東大に行け!

 

きっと、③を選ぶ方が多いのではないでしょうか?
①は、幅広く勉強を教えているところですね。
②は、東大はゴールではないようです。

③は、ゴールは、東大です。
慶應大学でも、早稲田大学でもありません。

「③バカとブスこそ東大に行け!」というセリフがあります。
ドラマのドラゴン桜でのセリフです。

偏差値の低い高校に通っている落ちこぼれの生徒たちが、
さまざまなメソッドを用いて東大に入学するために受験勉強をする内容です。

実際は、その生徒は、バカでもブスでもありません。

どんな人でも、東大に入れます。東大へ行きたいという思いさえあれば。

東大というゴールに向かって、さまざまな勉強法が紹介されています。

ゴールが明確であるから、それに至る手段も明確で、確実に到達できます。

それは、私たち全国障害年金パートナーズにも同じことが当てはまります。

私たちは、うつ病の障害年金を専門にしています。
それ以外の仕事は、全て断っています。

・身体障害なので、障害年金をもらいたい。
・労災になったら、手続きをしてほしい。
・失業手当の申請をしてほしい。
・会社の労務顧問になってほしい。
・会社の給与計算をしてほしい。
などなど。

その仕事をやれば、私たちの利益なるでしょう。
しかし、それをやってしまうと、うつ病で苦しんでいる方のサポートの時間がなくなります。
さらに、うつ病の障害年金は他の仕事の片手間でやられるほど、甘くはありません。

うつ病の障害年金の手続きはかなり難解で、曖昧です。
片手間で仕事をすると、障害年金の受給できる可能性を大きく下げてしまいます。

だから、私たちはうつ病の障害年金のみしかやりません。
ゴールが明確だから、どのように最短で確実にそのゴールに辿り着けるかがわかるのです。

私たちは、それぞれうつ病の障害年金に強い思いがあります。
代表の宮里さんは、奥さんがうつ病で苦しんだ経験があります。
長塚さんは、うつ病により自殺してしまった友人がいました。
私は、自分自身がうつ病になりました。

私たちには、うつ病で苦しんでいる方が、障害年金という経済的な安心を手にして、また前向きな気持ちになってもらいたいという思いがあります。

だから、私たち全国障害年金パートナーズは、うつ病の障害年金を専門にしているのです。

もし、あなたがうつ病により、働くことができないのなら、ぜひ私たちを頼ってください。
ご連絡お待ちしています。




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