うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

頑張ることを、やめませんか? | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

全国障害年金パートナーズは、業務効率に力を入れています。
業務効率を上げることで、より多くのうつ病で困っている方の力になれるからです。

例えば、AIを導入をしています。
障害年金の結果に影響の出ない事務作業(送付状の作成等)を極力なくしています。

代表の宮里さんの口癖は、
どうしたら、今の作業をもっと早くこなすことができるか?
と考えるのではなく、
なくせる作業はないか?
です。

いくらスピードを上げても、そこまで時間の節約にはなりません。
例えば、書類を作るスピードを上げるために、タイピングを一生懸命に学んでも、2、3分程度しか節約できません。

一方で、そもそも書類を作らなければ、かなりの時間短縮になります。
(もちろん、障害年金の結果に影響する書類はかなり時間をかけます。)

何か無くせないか?
この視点で、生活をしています。

さて、昨日、30代女性のSさんから、こんな話を聞きました。

「体調が悪いけれども、体にムチ打って働いました。
でも、すぐに退職してしまい、気がつけば、この1年間で10社退職していました。

短期間で入社、退社を繰り返したことで、
正直、自信がなくなりました。
気持ちだけ空回りです。

私は、社会でやっていけないんではないか・・・」

無理して働いたことで、体力だけでなく、気力、自信も喪失してしまったSさん。
働かなきゃという思いで、無理に働き、余計に体調が悪化してしまっていました。
Sさんは、「負のスパイラル」という言葉を使っていました。

いかに働くか?と考えるのではなく、働くこと自体をやめたらどうでしょうか?
もう、無理に頑張らなくていいんです。

働くことを一旦やめて、その分、ゆっくりと休養する。
そして、気力、体力を充電して、それから自分の体調に合った仕事を探すのはどうでしょうか?

働かないと収入がありません・・・

そこで障害年金の出番です!
障害年金を受給できれば、体を休めながら、安定した収入が確保できます。
それなら、ゆっくり休めます。

ぜひ、負のスパイラルから脱するために、障害年金を受給してみませんか?
一度ご相談ください。
あなたの力になります。
ご連絡お待ちしています。

もう無理に働かなくていいんです。




うつ病になったティラノサウルス




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