うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

病院に気兼ねなく通えるようになりました | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


From:山崎純平
草加のカフェより、、

昨日、40代男性のFさんとお話ししたことです。
Fさんは、私たちが障害年金の受給のサポートをし、無事に障害年金3級を受給が決定した方です。
障害年金を受給したのは、今から2年前です。

Fさんは、2年前と比べて、かなり症状が回復されました。
食事については、病気が発症する前と同じくらい回復され、1日3食、問題なく取れています。
また、ご自身で食事を作っているそうです。
最近の定番メニューは、ナポリタンとのこと。

食事が問題なく摂れるようになり、それにより他の症状もかなり回復傾向にあります。
それにより、最近では、薬の量も減ってきて、いよいよ社会復帰に向けて、動き出しました。

Fさんは言います。
障害年金を受給したことで、かなり私の人生には大きな変化が起きました。
というのが、障害年金を受給する前は、薬代を気にしてしまい、病院に通院するのがかなり気が引けていました。

毎月1万円以上する治療費。
自分は働いていないから、収入がないのに、毎月1万円も支払う余裕はない。
薬を増やされると、治療費がかかるから、あまり自分の症状を主治医に伝えたくなかった。

でも、障害年金を受給したことで、それは一変しました。
治療費を気にしなくて済むようになったんです。
さらに、カウンセリングも受けるようになり、そこで、自分自身の過去と向き合えるようになりました。

そういったことがきっかけで、何か自分の中で吹っ切れた感じがしました。
今の自分でいいんだ。
この自分でいいんだ。

それからです。少しずつですが、食事が摂れるようになったのは。
本当に、障害年金を受給できてよかった。

嬉しそうに語るFさん。

もし、あなたが病院にいく薬代を気にしてしまい、満足に治療を受けることができないのなら、ぜひ障害年金を受給してみませんか?
そして、Fさんのように、自分の人生をいい方向へ変えるきっかけにしませんか?
もし、今の状況を変えたいという思いがあるのでしたら、私たちはその思いを障害年金という面から、サポートします。

ご連絡お待ちしています。




うつ病になったティラノサウルス




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