うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

4人に1人の医師が利用!治療に悩んだときに使う医師専門のSNS!!


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From:宮里竹識
下北沢のスタバより、、
医師だって悩むときがあります。
うつ病は人によって症状が異なり、再発も多い。
どの薬が効くかも試してみるまで分からず、
10年以上も治療を継続しているけど良くならない。
このような悩みはどの医師も抱えています。
医師としての専門知識は当然もちあわせているのですが、
それでも解決しない問題がいつもやってきます。
そのようなときに医師が気にするのは、
「他の病院での事例、他の医師はどう考えているか」
です。
一昔前であればこのような情報は
医師会や学会、専門誌、医者個人の人脈などでしか分かりませんでした。
しかし、これらの方法では情報にも偏りがあり
また、地方の医者などは集められる情報にも限りがありました。
そのような中できたのが医師専用の情報共有サービス「MedPeer(メドピア)」です。
MedPeerは医師向けのFacebookやTwitterといったSNSのようなもので、
次のような機能があります。
●医学書では見つからない答えを各分野のエキスパートが答える症例相談
●薬の処方経験を共有する薬剤評価掲示板
●病院の垣根を越えオンラインでつながる全国の医師の知見が得られる症例検討会、
●医師同士での専門領域のディスカッション
●数千サンプルにおよぶ調査結果の閲覧
とくに注目すべきサービスが7万人の医師が利用している
薬剤評価掲示板です。
医者が新しい薬を使う際には製薬会社などから提供される情報を参考にします。
しかし、治療の現場では同じうつ病の患者でも個人差があり、
同じ薬でも効果のある人もいればない人もいます。
効果の出る処方量も人によって違います。
そうした細かいノウハウについてはマニュアルには書いてないため
医師が手探りで見つけていくしかありません。
そのようなとき、MedPeerの薬剤評価掲示板を見れば
効果や患者にとっての使いやすさや副作用などを6つの項目で評価しており、
評価者のコメントもあるため”処方実感”を共有できます。
現在、4人に1人の医師がMedPeerのサービスを利用していて、
今後もその割合は増えていくと思います。
医師同士の情報共有がもっと活発になれば
うつ病の治療にもプラスになるはずです。
ちなみに、このMedPeerを運営しているメドピア株式会社ですが、
私個人もご縁がありました。
うつ病による障害年金専門の社会保険労務士として開業する前は
社労士事務所に勤務していたのですが、その時の顧問先なんです。
非常にコンプライアンスの意識が高く、
取締役や人事担当者の人柄も良く、
当時からこの会社は伸びると思っていました。
私が開業してからはとくにやり取りはなくなりましたが、
AERA2014年10月27日号でメドピア株式会社の特集が載っていたので、
医師の視点で記事を書くのも良いかと思ったんです。
いつもは私個人の目線やうつ病者の目線で記事を書いていますので、
たまには違った視点から記事を書くのも新鮮ですね。
感想などありましたら、どしどしコメントもらえると嬉しいです。




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宮里竹識(みやざとたけし)が
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