うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

他人の良いところを学ぶ

From:宮里竹識
下北沢のスタバより、、
今日は妻の仕事が休みだったので、
新宿に一緒に買い物に行きました。
世界堂で粘土と筆を買い(妻の趣味の制作物用)、
壊れたiPhoneケースを新調しました。
その後下北沢に移動して町中をぶらぶら・・・
そして現在下北のスタバで仕事をしています。
妻は先に帰りました。
大量に来ていた障害年金の判定依頼にメールで回答し、
一息ついているところです。
いつの間にか店内は人であふれ、
とても活気のある状況です。
勉強している人、本を読んでいる人、友達とおしゃべりしている人など、
いろんな人がいます。
これだけ人がいると、マナーの悪い人もいます。
こういう人がいたと紹介するのは簡単ですが、
今回はマナー違反の人の話はしません。
人の悪いところにばかり目を向けていると、
悪いとこばかりがが気になってしまい
こちらの気分も悪くなってしまうからです。
人の悪いとこを見て気分が悪くなるのは
人生の無駄です。
逆に良い人を見るとこちらの気分もほんわかします。
他人が行っているちょっとした配慮、
これを見つけるのはけっこう楽しいものです。
私がいいなぁと思ったのは、
飲み物の下にティッシュを敷くことです。
こうすることによって、
冷たい飲み物から結露した水滴がテーブルにつくのを
防ぐことができます。
自分が座った席に前の人の水滴がたくさんついていると、
ちょっと嫌な気持ちになりますよね。
自分の次の人に嫌な思いをさせないように
飲み物の下にティッシュを置く、
または自分が席を立つときにテーブルを拭いておく。
こういった配慮ができる人って素敵だと思います。
今では私もマネをしています。


他人が行っている配慮は、
私も積極的に取り入れていきたいと思っています。
人の良いところを学ぶことで私自身も成長できるからです。
また、仕事もこのような姿勢で行っていると
うまく進むことが良くあります。
障害年金を依頼してくれるお客さんに配慮をするのは当然ですが、
年金事務所に対しても配慮を行います。
ちょっとした配慮・工夫を積み重ねてきた結果、
「宮里さんの書類は審査する側から見ても分かりやすいのでいつも助かってます」
と年金事務所の職員に言われたことがあります。
状況によっては
依頼者のために年金事務所と対立することもありますが、
基本的には年金事務所も味方にしていくように心がけています。
今月もたくさんの依頼をいただいているので、
「配慮」の気持ちを忘れずに障害年金に取り組んで行きます。



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全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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