うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

まだ手書きで消耗してるの?

From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
国勢調査、はじまってますね。
あなたはもう回答しましたか?
私は調査票が届いたその日のうちに回答しました。
今までは調査票にえんぴつで記入して郵送するという方法でしたが、
これがとても面倒でした。
質問の数が多いので、マークシートを埋めていくのが大変です。
しかし、今年からインターネットでの回答ができるようになっていました。
早速試してみると、簡単ではありませんか。
あっという間に終わってしまいました。
このインターネット回答、
システムを構築するのにお金はかかったと思いますが、
調査票の郵送費や調査員の人件費を考えると
長期的に見れば大きな税金の節約となるはずです。
私個人も、「時間の節約」というメリットを得られました。
時間の節約、これは働いている人にとっては大きな意義があります。
とくに私のような一人でビジネスをしている人間にとっては、
時間をどう使うかがそのまま利益に直結してきます。
無駄なことに時間を使っているヒマはないわけです。
なので、障害年金の書類もほとんどパソコンで作っています。
病歴・就労状況等申立書もそうですし、
年金請求書もパソコンで作成しています。
その方が手書きよりもはるかに早く作成でき、修正も簡単です。
最初の頃は手書きで書いていた書類も、
可能な限りパソコンで作成するようにしています。
明らかに時間の節約になりました。
その結果、お客さんが障害年金を受給できるためにどうするのが最適か、
頭を使うことに使う時間が増えました。
障害年金の請求は、手や足を動かすことも大切ですが、
それ以上に頭を動かすことが年金の受給につながります。
頭を動かすことで無駄な手間を削減できますし、多様な選択肢の中から、
年金受給の可能性の一番高い選択肢を選ぶことができるようになります。
頭を動かす時間が長いため、
うつ病による障害年金の受給ノウハウがどんどん蓄積されています。
書類をパソコンで作成するようにして、本当に良かったです。
もし昔の自分を見かけたら、
「まだ手書きで消耗してるの?」
って言ってやりたいくらいです。



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宮里竹識(みやざとたけし)が
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