うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

コンビニで消費期限切れの食品を購入!?

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From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
事務所の近くのコンビニでお昼ご飯を買いました。
買ったのはサンドイッチとお茶です。
レジに並んで商品を渡し、お金の用意をしていると、
「ブーーーー」
という音が鳴りました。
サンドイッチの容器に張られたバーコードを読み取ろうとしたときに
音が鳴ったのです。
このエラー音によってレジの計算処理が止まってしまいました。
原因を調べること30秒、
サンドイッチが消費期限切れだったことが分かりました。
もちろん店員さんはすぐさま新しいサンドイッチに取り替えてくれました。
消費期限切れのサンドイッチを買わされたとしたら、
怒りをあらわにする人も多いと思います。
しかし私は、
怒るよりもむしろ感心しました。
消費期限切れの食品が売られていたことではないですよ。
誤って消費期限切れの食品を買おうとしても、
レジでエラー表示となり購入できないような仕組ができていることにです。
人間誰でもミスはあります。
消費期限切れの食品を撤去し忘れることもあるでしょう。
でも、ミスがあっても問題が起こらないような仕組になっているのが
素晴らしいと感じました。
障害年金の場合はそうはいきません。
不適切な診断書や不適切な申立書を提出すると、
審査結果も不適切なものになる可能性があります。
役所の人が書類不備を指摘してくれることもありますが、
あくまでも”受理できる”書類にするための指摘です。
決して”あなたの障害年金を受給させるため”の指摘ではありません。
あなたの審査結果に明らかにマイナスな記載があったとしても、
役所はそれを指摘しません。
マイナスに評価して審査するだけです。
その結果不支給になったり本来の等級より低くなったりするのです。
このようなことが障害年金に審査では日常的に起こっています。
うつ病による障害年金の場合は、とくにこのようなことが多いです。
もしあなたが障害年金を受け取れる可能性を少しでも上げたいと思うなら、
障害年金専門の社会保険労務士に相談することをお勧めします。
障害年金専門の社会保険労務士であれば、
申立書等で”書くべきこと””書いてはいけないこと”を理解していますので、
あなたが障害年金を受給して経済的安心を手に入れる助けになるでしょう。
障害年金は一度失敗してしまうと
不服申し立てをしても簡単には覆りません。
専門家に任せた方が安心できますよ。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
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