うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

弁護士と打合せをしました

From:宮里竹識
渋谷のスタバより、、
今日は渋谷のスタバでランチを食べています。
私が食べたのは、
ほうれん草とベーコンのキッシュ、スコーン、
それとコーヒーです。
渋谷交差点側のスタバはいつも混んでいるのですが、
今日入ったモディの中にあるスタバは比較的空いていて
落ち着いた感じでした。
平日の昼間だから人が少ないのかもしれません。
実はつい先ほどまで弁護士と打合せをしていました。
なぜかって?
それは裁判を起こすためです。
私たち社労士事務所は、
お客さんだけでなく様々な人や企業とお付き合いがあります。
当然そのお付き合いは契約で定められたもので、
お互いに債権債務関係があります。
今回、私の方はやるべきことを全て行ったのに対し、
相手はやるべきことを行わないという事態が発生しました。
最初は話し合いで解決しようと試みたのですが、
メールは無視する、
電話しても着信拒否設定をされる、
手紙を送っても対応しない、
という状況です。
そこで弁護士と相談したというわけです。
私の説明を聞いて証拠書類を確認した弁護士は、
「これなら宮里さんが裁判で負けることはないですね」
という頼もしいコメントをくれました。
すでに訴状も完成していますので、
あとは裁判所に提出するだけです。
結果の見えた裁判ですが、
サクッと終わらせて本来の業務に集中したいと思います。



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