うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

ローソンの店員のちょっと良い話

From:宮里竹識
下北沢のオフィスより、、
今日お昼ご飯を近所のローソンに買いに行ったんです。
お弁当とお茶を手にとってレジに並びました。
私の前にはおばあちゃんが並んでいていましたが、
店員さんに呼ばれてもすぐには動けず、
足が悪いようで杖をつきながらゆっくりレジに向かっていきました。
レジでのおばあちゃんの精算が終わり
次は私の番だというところで
店員さんが思わぬ動きをしました。
おばあちゃんが買い物袋をもってゆっくり店を出ようとするのを
先回りし、入口のドアをさりげなく開けたのです。
コンビニの入口のドアって、少し重さがありますよね。
足腰の弱いおばあちゃんにとっては
ドアの開け閉めも大変なはずです。
それを感じ取った店員さんは
おばあちゃんが入口にたどり着く前にドアを開けて
そのままさりげなくレジに戻って仕事を再開しました。
次に並んでいた私がレジに行ったときには
「お待たせして申し訳ありません」
という一言まで言ってくれるではありませんか。
私は一気にこの店員さんが好きになり、
またこのコンビニに来ようを思いました。
こういうちょっとした配慮ができる人って、素敵ですよね。
私も日々うつ病の方向けに障害年金のサポートをしていますが、
ちょっとした配慮を意識していきたいと思います。
別に気づかれなくてもいいんですよ。
私がそういう、配慮のできる人間になりたいだけなんですから。



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宮里竹識(みやざとたけし)が
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