うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

引っ越し本番、やはりプロの技には敵わない


From:宮里竹識
研究学園のホテルより、、
明日からつくばの自宅兼オフィスの契約が開始となるため、
今日は朝から引っ越しの準備に追われました。
朝8時に引っ越し業者が来て荷物一式を
持っていきます。
同時刻に粗大ゴミ回収業者が来て
粗大ゴミを回収していきます。
その後午前中かけて現オフィスの最後の掃除です。
荷物はもうないのでクイックルワイパーで埃を取り、
雑巾がけをしてしめます。
これまで使っていて多少の傷はできていましたが、
概ねきれいに使えていたと思います。
午後は東北沢の第2オフィスを掃除して
カギと入室カードを返却します。
これで東京のオフィスとはひとまずお別れです。
次は新しく契約した秋葉原オフィスへ行きます。
ここは設備が最初から整っていたので
パソコンや最低限の事務用品・書類等を整理して終わりです。
1時間ほどで秋葉原オフィスの開店準備が整いました。
(事務所の看板だけはもう少し時間がかかりそうですが・・・)
もんだいは自宅兼事務所のつくばオフィスです。
オフィスとして使うだけでなく
自宅としても使うため生活用品の運び入れや準備が大変なのです。
明日の朝9時には荷物が届くため、
今日は最寄り駅の研究学園駅近くのホテルに泊まることにしました。
そして今ホテルの部屋の中でこの記事を書いているというわけです。
今日一番驚いたのは、
引っ越し業者の手際の良さとプロの技です。
多くの荷物を簡単そうに梱包して運び出していましたが、
自分でやるとこうはいきません。
大事な荷物を運ぶときにぶつけて傷つけてしまいそうですし、
そもそも重たくて一人では持ち運びできません。
それを難なくやってしまう引っ越し業者、
やはりプロですね。
自分でやるのが難しいことですので
お金を払ってやってもらう価値があります。
それは障害年金も同じだったりします。
私は障害年金のプロですので普通にやってしまえることでも、
お客さんから見るととても鮮やかな対応に見えたりします。
私が当たり前にやっていることで驚かれたことが
今までに何度もありました。
でも考えてみれば、それがプロの技ってやつですよね。
そこにお金を払う価値を感じるのであれば私に障害年金を依頼し、
価値を感じなければ自分でやればいいのです。
実際、自分で手続きできる人もいますので・・・。
ただ、症状の重たいうつ病者さんほど
障害年金の手続きは困難を極めます。
自分で無理だと感じたら早めに私に連絡くださいね。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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