うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

やっぱり人間関係がものをいう

From:宮里竹識
上野のドトールより、、
今日は朝から上野年金事務所に行って
障害年金の手続きを2件。
午後から新宿で用事があるのですが、
少し時間があります。
そこで上野年金事務所のすぐ近くにある
不忍池でポケモンGOにいそしむことにしました。
9月に入ったので人は少ないと思いましたが、
結構な人数がポケモンGOをしていましたね。
不忍池はポケモンがたくさん現れるスポットらしく、
コイキングを大量にゲットして
ギャドラスに進化させました。
その他新しいポケモンもいくつか集められ、
図鑑も86匹まで増えました。
色々歩き回っているうちにお腹が空いたので、
屋台で肉巻きおにぎりを割り箸でさして棒状にしたようなものを
買うことにしました。
しかし財布をみると小銭がありません。
「一万円でお釣りありますか?」
と聞いてみたものの「ない」との答え。
まぁ平日昼間の屋台ですから、
お釣りがないのも仕方ありませんね。
あきらめて歩き出そうとしたその時、
「お金は後でいいからこれ食べていきな」
といって屋台のおじさんが肉巻き棒をくれたのえです。
お礼を言って食べた肉巻き棒は美味しかったです。
その後不忍池を出て近くのコンビニにより、
飲み物を買って1万円を崩し、
それから先ほどの屋台に戻ってお金を支払いました。
屋台のおじさんは少し驚いた顔で
「本当に戻ってきてくれたんだね。お礼にもう一本どうだい」
なんて言ってきます。
どうやら半分私にあげるつもりで肉巻き棒を渡してくれたようでした。
そこにお金を持ってきた私が現れたので
ちょっと驚いたといった感じです。
下町の人情味のある出来事にほっこりした一日でした。
実は私が行っている障害年金のサポートに対する報酬も
似たような側面があります。
私たちの報酬は最初に着手金として1万円いただき、
残りの報酬は障害年金が成功したときだけもらうことにしています。
障害年金の請求を行うまでにはかなりの時間と労力がかかるため、
着手金の1万円ではとても足りないのです。
でも障害年金の受給が決まり、
経済的な不安が解消されたら報酬を払ってもらえる。
そう考えて先に障害年金のサポートという価値を提供し、
後から報酬をもらっているのです。
幸いなことにほとんどのお客さんは
喜んで報酬を支払ってくれます。
「ギブアンドテイク」という言葉がありますが、
やはり先に「ギブ」があることが重要です。
何らかの形で価値を提供し、
それに対して対価を得るのが健全なビジネスというものです。
私はブログやメルマガなどを通じてたくさんの「ギブ」を行い、
価値を受け取った人の一部から「テイク」をいただければと思います。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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