うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

新サービスの名前は「SKP45」!?

From:レックス
つくばのオフィスより、、
スクリーンショット 2016-11-11 20.35.35
俺の名はレックス。
ティラノサウルスのレックスだ。
今日は全国障害年金パートナーズの
新サービスのナビゲーターとしての仕事をするぜ。
時折ブログやメルマガで告知している
全国障害年金パートナーズの新サービス、
その名前が決まったのでお知らせするぜ。
新サービスの名前は、
「SKP45」
というものだ。
もちろん正式名称ではなく略語だ。
正式名称は
「45日間障害年金獲得プロジェクト」
というものだ。
S:障害年金
K:獲得
P:プロジェクト
45:45日間
という意味だな。
その名のとおり、
45日で障害年金の申請を目指すためのプロジェクトだ。
「45日間障害年金獲得プロジェクト」という名前だと
”45SKP”
が正しいじゃないかと思うやつもいるかもしれない。
そう思ったやつの考えは正しい。
だが、世の中正しいだけじゃ生きていけない。
ときにはしたたかに、
ときには柔軟に、
ときには狡猾にならなきゃいけない。
”45SKP”が正しくとも言いづらいから”SKP45”にしたんだ。
”45”を最初に言うか最後に言うかなんて、
大した問題じゃないんだ。
細かいことは気にするな。
次にSKP45がどういったプログラムなのかについてだ。
このプログラムは、
宮里のビデオセミナーと
この俺レックスの男気溢れた補足説明で
うつ病のお前達に障害年金を受け取ってもらうというものだ。
なぜこのSKP45というプログラムを作っているかだが、
宮里一人では対応できない数の依頼が毎月やってくるからだ。
いくら宮里でも限界があるから、
1ヶ月に10名までしか障害年金受給代行の依頼を受けられない。
しかしそうなると
宮里に依頼したくとも断られてしまうケースが
続出しているんだ。
これは何とかしなければと考えて作り始めたのが
このSKP45なんだ。
もちろんうつ病で苦しんでいる人は
理解力や集中力、行動力が落ちていることは知っている。
俺もうつ病になったことがあるから、お前らの気持ちは良く分かる。
そんなうつ病になった人でも、障害年金を受け取るための
様々な工夫が散りばめられているから安心してくれ。
SKP45の制作進行状況だが、すでに骨子案はできている。
現在宮里が鋭意原稿を制作中だ。
ビデオ撮影も開始したいところだが、
まだ宮里は顔の火傷が治っていないので
ビデオを撮るまでにはもう少し時間がかかりそうだ。
その間にSKP45専用のサイト作りとかを進めていくから安心してくれ。
とはいえ非常に内容の濃いプログラムだから、
完成までにはまだ時間がかかる。
俺も宮里と打ち合わせを重ねながら
参加者をフォローするコメントを用意している。
気になるSKP45の参加費用だが、
これはまだ秘密だ。
しかし障害年金受給代行よりは安くできるはずだ。
楽しみに待っていてくれ。
今後もSKP45の情報を随時発信していくのでよろしくな。
もちろん、
お前らのために【男前講座】も続けていくから
これも楽しみにしていてくれ!



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!


障害年金無料判定を受ける