うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

サギの不安があってすぐには依頼できませんでした(群馬県のM.Yさんの事例)

1.基本情報


氏名:M.Yさん
性別:男性
年齢:30代
都道府県:群馬県
病名:双極性障害
請求方法:事後重症
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約200万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約260万円)
 

2.事例


月に80〜100時間もの残業を行っていて
過労状態となっていたM.Yさん。
体も限界に達し、
吐き気・頭痛・不安・意欲減退
といった症状が現れるようになりました。
病院に行くとうつ病と診断されます。
治療を開始しても症状は良くならず、
不眠・パニック・希死念慮・拒食といった症状も
現れるようになりました。
治療開始から8年経っても病気が治らず、
働くことも困難となったため
障害年金を申請することにしました。
M.Yさんの日常生活状況は次のとおりです。
●調理や後片付けはできず、妻が用意しないと食事できない
●部屋の掃除や片付けは行えない
●朝起きての洗面・歯磨き・ひげ剃りもできていない
●一人で買物することができない
●通院には妻の付き添いが必要
●集団行動は困難
●銀行やATMでお金の出し入れをすることもない
●社会的手続きはすべて妻が代わりに行う
2級と3級の間くらいの状況でしたが、
全国障害年金パートナーズがサポートしたところ
無事に2級の年金が認められました。
 

3.M.Yさんの声


貯金の残高への不安、
仕事が行けない状態への不安がありました。
ネットでYouTubeを見ていたところ、
全国障害年金パートナーズを知りました。
サギの不安、
本当に大丈夫な人なのかで悩んで、
すぐには依頼できませんでした。
うつ病だけを扱っていたことや
YouTubeの動画を見て安心し(寄り添ってくれそう)、
依頼を決めました。
金額は高かったが、結果を見れば良かったと思います。
 
【これから障害年金を請求する人へメッセージ】
自分でやらずに宮里さんを信じてほしい。
良い結果が待っています。
まずはTEL、
今の状態・状況を話すことで解決します(しました)。

 



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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