うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

息子が自殺しかねないと不安な毎日でした(兵庫県のA.Sさんの事例)

1.基本情報


氏名:A.Sさん
性別:男性
年齢:20代
都道府県:兵庫県
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:遡って2級
年金額:約78万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約170万円)
 

2.事例


学校をやめたことなどの喪失感から、
家から出られなくなる・イライラ・不眠・腹痛
といった症状が現れるようになったA.Sさん。
病院を受診するとうつ病と診断されます。
治療を開始してから1年6ヶ月経っても症状は良くならず、
意欲減退・焦燥感・食欲不振・趣味や関心の喪失・希死念慮
といった症状も現れてきました。
A.Sさんの日常生活状況は次のとおりです。
●食事は一日一食、自分では調理できず、用意してもらっても残してしまうことが多い
●部屋の掃除や片付けはできない
●朝起きての洗面や歯磨きもできていない
●一人で買物に行くこともできていない
●金銭管理もすべて家族が行っている
●通院には家族の動向が必要
●服薬管理も家族が行っている
●人と話をすることがほとんどできない
●集団行動は困難で、家族以外の人とは話をしない生活となっている
●電車やバスを利用することも難しい
●社会的手続きをするのも困難
A.Sさんの父親より依頼を受け、
私たちが障害年金のサポートをした結果
無事に2級の年金が認められました。
 

3.A.Sさんの父の声


息子が約3年前に自分の希望で通っていた専門学校を中退して帰ってきたとき、
絶望感からか、自分にかまわないでくれと言って部屋に閉じこもり、
笑顔が消えて、食欲もなくなってしまったとき、
異常を感じ、自殺しかねないと不安な毎日でした。
コンピュータで精神的な病気について調べ、
「うつ病」を疑い、障害年金のことを知り、
御社の受給代行のことを知りました。
他の社労士のことはまったく調べていません。
すぐに宮里先生に電話とメールしましたが、
初診日のすぐ後だったため1年6ヶ月後に申し込んで下さいと言われ、
日数が経ってすぐに受給代行を依頼しました。
障害年金の申請用紙を見て、
これは素人ができることではないと判断しました。
初診日以降も毎月通院しても全くうつ病は改善せず、
1年6ヶ月後に受給代行をお願いしましたが、
電話によるヒアリングも事細かで、
やはり自分では無理だと判断し、
依頼して良かったと思いました。
結果2級認定となりました。

 



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全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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