うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

うつ病で障害年金を受け取るのは当然の権利だと思います(大阪府のY.Tさんの事例)


1.基本情報


氏名:Y.Tさん
性別:男性
年齢:40代
都道府県:大阪府
病名:うつ病
請求方法:事後重症
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:2級
年金額:約123万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約163万円)

 

2.事例


元々人と接するのが苦手だったY.Tさん。

働くようになってから
ますます対人関係に悩むようになりました。

そのような中、
意欲減退・緊張・不眠・不安といった症状が現れるようになりました。

病院に行くとうつ病と診断されます。

それから治療を開始して15年、
うつ病は全く改善しませんでした。

症状も悪化し、
焦燥感・イライラ・趣味や関心の喪失・希死念慮
といったものも現れるようになります。

現在は働けない状態となってしまったため、
障害年金の手続きを行うことにしました。

Y.Tさんの日常生活状況は次のとおりです。

●調理は行えず、後片付けの手伝いもできない
●家族が食事の用意をしても食べられなかったり残してしまうこともある
●入浴は2日に1回、着替えも同様
●部屋の掃除や片付けは行えない
●買物に一人で行くことはない
●自分の気持ちを言葉にできなかったり、相手が何を言っているのか分からなくなることがある
●質問に答えるまでに時間がかかる
●質問と違う話をしてしまうこともある
●知らない人からの電話には出られない
●集団行動は困難で、家族以外の人との交流はない
●銀行やATMでお金の出し入れをすることもない
●電車やバスを一人で利用することも難しい
●基本的に外出できず、横になって過ごしている

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

 

3.Y.Tさんの声


病気のことや日常生活のことで悩んでいた。

インターネットを見て
全国障害年金パートナーズを知った。

本当に障害年金を受給できるのか信用できなかったため、
すぐには依頼しなかった。

宮里先生と電話で話して、
信用できそうだったので受給代行を依頼した。

細かい仕事まで丁寧に遂行して下さって感謝しています。

うつ病で障碍年金を受けることは当然の権利だと思います。

もちろん受給されたからといって病気が治るわけではないですが、
一つ不安がなくなることで心が安らぎ、
日常生活も有意義になります。

障害年金の依頼を悩んでいるなら、
宮里先生に任せて不安を解消させましょう。

 




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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