うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

障害年金を申請しても級が足りずに受給できないのではないか(東京都 倭義典さんの事例)。


1.基本情報


氏名:倭義典さん
性別:男性
年齢:30代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約109万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約155万円)

2.事例


職場の人間関係、仕事量が多く(月30〜40時間ほど残業をしていた、月4回ほどしか取れなかった。)ストレスを感じていた。不眠、食欲不振、無気力感、希死念慮、涙もろい、常に人に見られている感覚といった症状があり、うつ病と診断されました。

倭義典さんの日常生活の状況は次のとおりです。
●食事は1日2食(昼・夜)しか摂ることができませんでした。
●食事を食べる時間はバラバラで、食事の栄養バランスは気にしていないので、偏っていました。
●入浴は週3回ほどしか入ることができませんでした。
●買い物は人目が気になるので、夜しかコンビニに買い物に行くことができませんでした。
●毎日、食後に飲む薬を飲み忘れてしまいました。
●人と話をするのが億劫で苦手。自分の気持ちを言葉にできないことがありました。
●人が多い電車やバスを利用するのは難しかったです。
●自宅ではPCの動画を見て過ごしている。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

3 .倭義典さんの声


障害年金を申請しても級が足りずに受給できないのではないか。別の年金事務所に相談したところ受給は難しいと言われました。

障害年金について情報を集めているときに、YouTubeの動画を見つけました。内容を見ていて、うつ病に特化されていることと、代行を相談する際に必要な資料をわかりやすく説明されていて、全国障害年金パートナーズを知りました。

外出(特に交通機関の人混み)が苦手で、なるべく家に近い場所に会社があるところにしようと思っていました。
ミーティングの際に話し方や聞き方が親身になってくれたと感じたため、依頼を決めました。

実際に依頼をしてみると、、メールと電話での返答が早く、内容も励まされたこと(未来のことを考える)が多く、頼んでよかったと感じています。

自分の病気は軽い、甘えているだけと考えている方、働かないとお金と悩んでいるけれど辛いと考えてしまう方、一度でいいので相談してみましょう。生きやすくなるように助けてくれる機会かもしれません。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける