うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

収入がなく、家族に申し訳ない気持ちでいっぱいでした(長崎県K.Kさんの事例)。


1.基本情報


氏名:K.Kさん
性別:男性
年齢:40代
都道府県:長崎県
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:3級
年金額:約58万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約436万円)

2.事例


パチンコ店で店長として勤務していた時に、社員がいない店舗に配属になり(通常社員数は5~10名)、激務のために発病。1日18時間(朝7時から夜1時まで)の拘束時間。月1回も休みが取れなかった(休みなし)。平成23年1月から2年ほどこのような状況が続いた。

K.Kさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●1日1食しか食べることができない。
●昼過ぎないし夕方にコンビニ行って、同じパンばかり食べている。
●下着は2〜3日に1回、家着は1週間に1回しか着替えることができない。
●部屋の掃除はできないので、妻が代わりに掃除をしていた。
●買い物に一人で行くことができなかった。
●月数回、薬を飲んだかどうか覚えていないことがあった。
●医師に症状を伝えることが億劫になってしまう。
●人と話をするのが苦手で億劫で、怖い。
●相手が何を言っているのかわからなくなることがある。
●自分の気持ちを言葉にできないことがある。
●車の運手をしていたが、集中力が落ちて、信号に気がつけないことがあった。
●一人で電車やバスを利用することができない。
●説明や記載することが多いと、頭に入ってこないので、一人で手続きをすることが難しい。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。

3. K.Kさんの声


収入がなく、家族に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

ネットで障害年金について調べる時に、障害年金受給代行を知りました。

すぐに依頼をしました。

わらにすがる思いで依頼をしました。

担当の山崎さんがくわしく丁寧に対応をしてくれましたので、安心できました。

まずは話を聞くだけでもいいと思います。
受給が決まった時は、少し前にすすめるかなと感じました。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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