うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

受給できるかどうかより、納得できるかが重要です(茨城県N.Mさんの事例)。


1.基本情報


氏名:N.Mさん
性別:男性
年齢:40代
都道府県:茨城県
病名:双極性障害
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:2級
年金額:約148万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約210万円)

2.事例


大学院に進学したのち、教授の厳しい叱責がありストレスを感じていた。

N.Mさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1食を食べるか、全く食べることができない。
●食べることができない日は水分補給しかできない。
●入浴は週2,3回しか入ることができず、体調が悪いと週1回も入ることができない。
●着替えは毎日できず、週2,3回しか着替えることができず、体調が悪いと週1回も着替えることができない。
●レジに人が多く並んでいると、買う気になれず帰ってしまう。
●買い物に行った後は、ぐったりと疲れてしまい、しばらく寝込んでしまう。
●予約した時間に病院に行くことができず、よく遅刻・キャンセルをしてしまう。
●1週間で10回ほど薬の飲み忘れがあり、薬の管理ができていない。
●人と話をするのが億劫で苦手。自分の気持ちを言葉にできないことがある。
●電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。
●令和元年12月頃、嫌なことをされたお店に対して、そのお店のガラスを割ってしまい、警察に現行犯逮捕された。
●銀行で、新しい口座を作る手続きや、市役所といったところで手続きは自分でできず、職員のサポートがないとできない。
●自宅では、横になって過ごすことが多い。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

3. N.Mさんの声


障害年金を受給できるかどうかより、納得できるかが重要です。
全国障害年金パートナーズは、ネット検索をして、幾つかの事務所のHPを見ました。精神障害に強いとの事で知りました。

依頼するかどうかは、着手金で少し悩みました。信用に足るところかなと。

制度や資料について調べていくうちに、自分1人で手続きは無理だと思いました。何度か電話で話しているうちに「ここなら大丈夫」という安心感が生まれました。

実際に依頼してみると、とても良かったです。次の機会があれば、またお願いしたいと思います。

世間には色々な支援制度があり、障害年金もその1つです。しかし、知らない事、分からない事がたくさんで、先ずは専門家(事務所)へ相談してみるのは一手だと思います。独自で手続きをするのも手ですが、最初は親身に相談に乗って手助けをしていただける事務所へお話しをするのも良いと思います。お話しして「合わないな」と思えば他に行けば良いのですので、ノックしてみるのは良いかなと。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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