うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

自分の病気の状態で、障害年金の申請ができるかどうか不安でした。難しい手続きはできないと諦めてました。(東京都Y.Yさんの事例)


1.基本情報


氏名:Y.Yさん
性別:女性
年齢:40代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約153万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約549万円)

2.事例


上司に業務上の横領の疑いがあり、創業当時のスタッフとして何か知っているかと思われ、社内調査員にしつこい脅しや脅迫を受けた。数時間に渡って取り締まり尋問のようなものを受けた。
そのような中、頭痛、食欲低下、不眠、会社に行くことが怖い、といった症状が現れるようになりました。
病院でうつ病と診断され、平成30年5月から治療を受けていましたが、症状が良くなりませんでした。
体調不良で、平成30年8月に退職して以降、働けない状況が続いていました。

Y.Yさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1,2食しか摂ることが出来ない。
●入浴は週1,2回しか入ることができない。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに近所に住む母が買い物に行っている。
●自分の症状を説明するのが億劫になることがある。
●相手が何を言っているのか分からなくなる。
●電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。
●育児はできておらず、代わりに母が行なっている。
●母のサポートがなかったら一人で生活をすることができない。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

3 .Y.Yさんの声
自分の病気の状態で、障害年金の申請ができるかどうか不安でした。難しい申請手続きは、自分ではできないと諦めていました。

悩んでいる自分を見て、母が宮里先生のYoutubeの動画を見つけてくれました。先生の動画を見て勇気を頂き、信頼できる先生にお願いしようと思いました。

自分の病気の事や家庭の事、今の生活状態など、誰にでも話せる事ではないので、決心するまで約1ヶ月かかりました。

宮里先生の動画やブログで、信頼できる先生だと思いました。

初めて長塚先生と電話相談した際、私の体調を気にして頂き、家族以外と長時間話すのが慣れていないが、終始リラックスした状態で先生と話できました。
また主治医から診断書の作成が出来ないと断られ、すぐに長塚先生からご連絡を頂き、さらに主治医宛のお手紙も頂き、長塚先生のおかげで主治医が診断書を書いてくれました。長塚先生に感謝です!

病気と真剣に向き合い治療に専念するため、障害年金の申請は活用すべきです。
お1人で悩まないで、信頼できる受給代行期間にご相談ください。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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