うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

本当に受給できるのか。(徳島県Y.Mさんの事例)


1.基本情報


氏名:Y.Mさん
性別:女性
年齢:50代
都道府県:徳島県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:2級
年金額:約100万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約300万円)

 

2.事例


母親の過干渉、精神的な拘束により、ストレスを感じていたY.Mさん。
拒食、パニック発作、学校が休みがち、発作といった症状が現れるようになりました。
病院では躁うつ病と診断され、
30年ほど治療を続けていましたが
中々症状は良くなりません。
就職をしては退職を何度も繰り返していました。
現在に至るまで働けない状態が続いています。

Y.Mさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日2食しか摂ることが出来ない。
●部屋の掃除や片付けはできず、代わりに近くに住む母が掃除・片付けをしている。
●何を買えば良いのか分からなくなることもある。
●時折、薬の飲み忘れがある。
●質問に答えるまでに時間がかかる。
●災害等で避難指示が出たとしても、パニックになり、避難できずに自宅にいると思われる。
●社会的手続きは自分でできず、代わりに家族が手続きを行なっている。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

 

3 .Y.Mさんの声


本当に受給できるのか。手続きは出来るのか・・・本当は受給できないように国は助けてくれないのではないか等。

ネットで調べました。

しばらく考えました。私にはお金が無く払えるかわからなかった。

最初は県内の社労士さんにお願いしていたのですが、やはり難しいのわからないことが多く、無駄に高い診断書を取ってボツになったりとダメだったので、専門中の専門のこちらにお願いをしました。

本当にこちらにお願いしてよかったと思っています。
分からない事も優しく、教えてくださり、全てお任せで私にはとうていできない手続きをしていただけた事です。

ぜひ、この制度を利用して頂きたいです。私は今、仕事という呪縛から解放され、本当にホッとしています。
経済面でより悪化していたので、みなさんも安心を手に入れて欲しいです。
同じ病名で苦しんでいる方々へ。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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