うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

精神的なハンデを持ったまま、仕事を続けていけるのかが、とても不安でした。(千葉県 O.Mさんの事例)


1.基本情報


氏名:O.Mさん
性別:女性
年齢:20代
都道府県:千葉県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:2級
年金額:約78万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約143万円)

2.事例


仕事でのパワハラ(業務の押し付け)、真面目過ぎる性格のため業務を断れなかった。
そのような中、不眠、起きられない、集中力が持たない、デスクワーク中に眠ってしまう、突然泣き出す、倦怠感といった症状が現れるようになりました。
病院でうつ病と診断され、平成31年4月から治療を受けていましたが、症状が良くなりませんでした。
体調不良で、令和3年1月に退職して以降、働けない状況が続いていました。

I.Tさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1食しか摂ることが出来ない。
●入浴は週3回しか入ることができない。
●お金の管理は難しいため、貯金の管理ができていない。
●自分の症状を医師に説明するのが億劫になることがある。
●質問されたことと、違う話をしてしまうことがある。
●災害等で避難指示が出た時に、災害等で避難指示が出たとしてもパニックになり、避難でき
ずに自宅にいると思われる。
●外出の頻度は病院に行く時ぐらいしかない。
●基本的には臥床して過ごしている。また就労は困難な状態となっている

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

3 .O.Mさんの声


精神的なハンデを持ったまま、仕事を続けていけるのかが、とても不安でした。

ネットでふと検索し、こちらの代行サービスについて知りました。

すぐにサイト内を全て見て、「ここにしよう」と決められました。

担当される方の顔だけでなく、好きなことなどを見ることが出来て親近感がわきました。

すぐにご連絡をくださり、かつとても親切で安心することが出来ました。ありがとうございます。

周りの人たちと比べすぎてしまう人、とにかくまじめな人などは、なるべく早くこのような制度や代行があることを知って欲しいなと思いました。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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