うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

生きるという当たり前のことができなかった(福岡県K.Kさんの事例)


1.基本情報


 

氏名:K.Kさん
性別:男性
年齢:30代
都道府県:福岡県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:2級
年金額:約200万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約1,000万円)

 

2.事例


 

転勤により、業務量が増え、疲労がたまった。また、上司によるパワーハラスメントにより、ストレスを感じていたK.Kさん。
不眠、食欲低下、体が動かないといった症状が現れるようになりました。
病院ではうつ病と診断され、
6年ほど治療を続けています。
中々症状は良くなりません。
令和2年9月に退職してから、
その後も現在に至るまで働けない状態が続いています。

K.Kさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1食しか摂ることが出来ない。
●入浴は週2,3回しか入ることができない。
●お金の管理は難しいため、代わりに妻が管理をしている。
●薬を多く飲んでしまう(2週間分の薬を1週間で飲んでしまった)。
●質問に答えるまでに時間がかかる。
●以前、バスに乗った際に、不安感に襲われて、それ以降はバス等に乗ることができなくなった。
●職員の話が理解できず、何度も聞き返してしまう。
●自宅では、横になって過ごしている。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

 

3 .K.Kさんの声


 

障害年金受給代行を依頼する前は、生きるという当たり前のことができなかった。
以前はできていたこと、考えていたことが何もできずに、妻に対して、子供に対して、何一つ、父親として、夫として、迷惑しかかけていなかった。
金銭的に貯金も無くなり、両親への借金も増えていった。

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、友人もうつ病になり、その友人が社労士に依頼して障害年金の手続きをしている時き、私もネットで「うつ病 障害年金」と調べたら、一番上に、障害年金パートナーズが出てきました。

障害年金受給代行を知ってすぐに依頼して、代行をお願いしました。
前回自分で申請し不支給になり、同じ手続きをもう一度、行う力は残っていませんでした。

全国障害年金パートナーズを依頼した決め手は、「うつ病専門」ということ。HPやユーチューブ、ブログやメルマガを継続的発信していたことが、きっかけです。
あとは担当してくださった山崎さんが依頼前なのに丁寧に説明してくれて、励ましてくれたからです。

 

実際に依頼してみて、受給が決まるまで、不安や落ち着つかない日々が続いていましたが、結果が出て依頼して本当に良かったと思いました。
私より妻の方が喜んでいました。

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人に対して、
お金は必要です。どんな綺麗事を言っても生きていくには最も重要なものです。
もし障害年金がなかったら・・・知らなかったら、自分だけじゃなく、家族にも辛い思いをさせていました。
その手助けをして頂いたこと、命を繋いでくれたこと、本当に感謝しています。
理由は、人それぞれかもしれませんが、自分だけじゃなく家族、友人、大切な人がいる限り、「生きる」と言うことを諦めないで欲しいです。
うつ病を経験している人、辛さに大きも小さいもありません。
他人と比べる必要もありません。
自分を大切にまず1日を生き抜いてください!




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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