うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

障害で受給できるか判断できず、利用をためらっていた。(東京都T.Nさんの事例)


1.基本情報


 

氏名:T.Nさん
性別:男性
年齢:40代
都道府県:東京都
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約120万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約400万円)

 

2.事例


 

過労や長時間にわたり叱責により、ストレスを感じていたT.Nさん。
強い不安感、抑うつ感、不眠といった症状が現れるようになりました。
病院ではうつ病と診断され、
数年ほど治療を続けています。
令和2年6月に退職してから、
その後も現在に至るまで働けない状態が続いています。

T.Nさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●料理をすることができず、代わりに近くに住む兄が食事を持ってきてくれる。
●兄が掃除・片付けのサポートをしてくれる。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに兄が買い物に行っている。
●予約した時間に病院に行くことができず、時折、遅刻・キャンセルをしてしまう。
●質問に答えるまでに時間がかかる。
●集中力が落ちているので、怖くて車の運転ができない。
●職員の話が理解できず、何度も聞き返してしまう。
●自宅では、横になって過ごしている。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

 

3 .T.Nさんの声


 

障害年金受給代行を依頼する前は、自身の障害で受給できるか判断できず、利用をためらっていた。

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、家族から紹介された。

障害年金受給代行すぐに依頼しなかった。
どのくらいサポートをしていただけるかわからず、費用面でもよく知らず、迷っていた。

全国障害年金パートナーズを依頼した決め手は、無料相談で、多くの疑問がとけたから。

 

実際に依頼してみて、必要な書類や手順がわかりやすく、サポートも丁寧だった。

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人に対して、
一人で悩むより、まずは相談すれば、気持ちが楽になります。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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