うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

今後どのように生活するか、生活できるか(大分県 手嶋さんの事例)


1.基本情報


 

氏名:手嶋さん
性別:男性
年齢:40代
都道府県:大分県
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:3級
年金額:約58万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約380万円)

 

2.事例


 

会社で、上司のパワハラにより、ストレスを感じていた手嶋さん。
不眠、失神、腹痛といった症状が現れるようになりました。
病院ではうつ病と診断され、
5年ほど治療を続けていましたが
中々症状は良くなりません。
うつ病が発症してから3年ほど休職しましたが回復せず、
そのまま退職となってしまい、
その後も現在に至るまで働けない状態が続いています。

手嶋さんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1,2食しか摂ることが出来ない。
●着替えは毎日できず、2週間から1ヶ月に1回しか着替えることができない。
●買い物に行くのが億劫で、通い慣れたお店で、人のいない時間帯にしか行くことができない。
●主治医に自分の症状や体調を伝え切れていない。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●痛みを伴わないなら、迷わず自殺を選んでしまう。
●日常生活全般が1人で行うことができない。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。

 

3 .手嶋さんの声


 

障害年金受給代行を依頼する前は、今後どのように生活するか、生活できるか、金銭・収入について悩んでいました。

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、YouTubeです。

 

障害年金受給代行を知ってすぐに依頼しませんでした。
自分で申請できないか、受理してもらえるか考えていました。

 

全国障害年金パートナーズを依頼した決め手は、YouTubeを見て、素人がしかも抑うつ状態で色々と考えるより、専門家にお願いした方が良いと思い、依頼しました。

実際に依頼してみて、最初は緊張しましたが、分かりやすく説明していただき、安心しました。

 

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人へ
まずは電話で相談。
うつ状態で色々考えても、時間が経つだけで、1人で悩むより、専門家に相談する方が良いと思う。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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